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【増席しました】8月9日開催ウェビナー「プロダクトマネジメントを学ぶ夏」、登壇内容公開

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2020/08/04 10:00

 ProductZineが主催するウェビナー「プロダクトマネジメントを学ぶ夏」のセッション内容を公開。また、好評につき定員を490名までに増席した。

 ProductZineが主催するウェビナー「プロダクトマネジメントを学ぶ夏」には、キュレーターの市谷聡啓氏、連載『プロダクトマネジメントの基本を学ぼう』の執筆陣の及川卓也氏、曽根原春樹氏、小城久美子氏が登壇。Q&Aコーナーを設けるなど、プロダクトづくりにまつわる悩み・喜びを共有できる場を目指す。

 各セッションの概要は以下の通り。

セッション1:「プロダクトマネージャーのスキルの「木」の育て方」

登壇者

 及川卓也氏、曽根原春樹氏、小城久美子氏
(連載『プロダクトマネジメントの基本を学ぼう』執筆陣)

概要

 プロダクトマネージャーという仕事はビジネスやテクノロジーに関する知識を駆使したり、ユーザーに関する様々な議論や調査を行うなど、やることは多岐にわたります。ただそもそもどこまで多くの知識が必要で、どこまで深く知る必要があるのか、多くの人がよくこの疑問に直面します。この疑問にお答えすべく、PMスキルの育て方の観点についてお話します。

セッション2:「プロダクトマネージャーは両利きを目指そう 〜プロダクト構想とプロダクト開発〜」

登壇者

 市谷聡啓氏(ProductZineキュレーター)

概要

 DX、新規事業の創出など、プロダクトマネージャーが必要される局面が広がってきています。こうした状況で、プロダクトマネージャーに求められることとは何でしょうか。大きく2つあります。「プロダクトの構想」と「プロダクト開発の推進」です。前者には仮説を立て検証を重ねていくこと、後者にはアジャイルにプロダクト作りを進めていくことが必要となります。この両者を同時に担っていく、いわば「両利きの役割」といえます。このセッションでは具体的にどのようなスキルと動き方となるのか実践例をまじえてお話致します。

「プロダクトマネジメントを学ぶ夏」開催概要

  • 開催日時:8月9日(日) 13時~15時
  • 会場:オンライン開催(Zoomウェビナー)
  • 参加費:無料
  • 参加対象:プロダクトマネジメントを学びたい人、プロダクトマネージャーおよびそれを目指す人
  • 定員:490名(先着順)
  • 申し込み方法:申し込みフォームより記入

 

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  • ProductZine編集部(プロダクトジンヘンシュウブ)

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