パスワードを忘れた場合はこちら
※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます
AIで誰でも速く作れる時代、プロダクトマネージャーは何で尖るのか──jinjer松山CPOが10年分の「固いデータ」に賭ける理由
「参照カウントと循環参照と弱い参照」 ~マンガでプログラミング用語解説
AIに「認知負荷の低い画面」を作らせるには? 開発者のための「引き算」の情報設計とプロンプトのコツ
1億5,000万ステップの勘定系をどう変えるか? 三菱UFJ、40年物メインフレームのモダナイゼーション
現在無料で提供されている注目のITエンジニア向け講座5選
「こんなこともできるのか」と思える瞬間があるから前に進める──JTBグループが進めた財務基盤刷新
なぜ村田製作所は社内で「FDE的な活動」を進めるのか──異業種出身のエンジニアが伴走する価値
作る力を、利用者の成果につなげる──デジタル庁・岡田康豊氏が語る「使われる」サービスへの視点
Notionが賭ける「コンテキストレイヤー」とは何か、エージェント時代にプロダクトの競争軸が移る先
教養とは、トークンを減らす技術である。清水亮氏が語るAI時代のエンジニアの資質
「管理職は技術から離れていいのか?」村田製作所の技術マネージャーが1年で取り戻した開発の主導権
OpenAI主催「夏のCodex開発祭2026」参加レポート──優勝したプロダクトは?【前編】
なぜAIで速く作れても成果は増えないのか──及川卓也氏が説く、AIネイティブ時代に人間が手放してはいけない2つの仕事
DeveloperZine Press
Developers Summit 2026 Summer セッションレポート
モデルの性能より「ハーネスの出来」で差がつく ――AIエージェントを正しく制御する「ハーネスエンジニアリング」とは?
Developers Summit 2026 KANSAI セッションレポート
教育現場での実践から見る思考力を養う5つの仕掛けと基礎力とは? ──AI時代のエンジニア教育とシニアの生存術
【製造業IT最前線】ハード×ソフトでリアルを動かす!
進化し続けるAIの現状と求められるエンジニアとは?
AI時代に求められるエンジニアは「誰かのために何かを思いつける人」──清水亮氏が語る役割の変化
進化するエンジニア組織
「一点もの」であるソフトウェア開発にセルフマネジメントが欠かせない理由とは?【倉貫義人氏×小田中育生氏対談】
Developers Summit 2026 FUKUOKA 講演関連資料まとめ
Developers Summit 2026 KANSAI 講演関連資料まとめ
Developers Summit 2026 Summer 講演資料まとめ
IT Women Summit 講演資料まとめ
Developers Summit 2026・Dev x PM Day 講演資料まとめ
Developers Boost 2025 講演資料まとめ
認識がそろうチームほど「決めないこと」を書き残す イベントストーミングが議論の熱量に流されない理由
Unityを使った3Dゲーム開発の入門書『たのしいオープンワールドゲームの作り方』発売
Notionでドキュメントやナレッジを共有・管理しよう! 『エンジニアのためのNotion活用術』発売
翔泳社電書部が始動!第1弾として『Omnigentによるメタハーネス入門』シリーズが9/30に発売
翔泳社の技術書がKindleで50%オフ、秋の特別セールが10/8まで開催中
11/20発売『Windows ~熱狂と失敗と決断の40年史~』の先読みがスタート! 第1章から毎週順次公開
ニュース
記事
イベント
BOOKS
新着記事一覧を見る
アプリケーション開発
インフラ
データテクノロジー
プロダクト戦略
開発プロセス
プロダクトディスカバリー
エンジニア組織
プロダクトデリバリー
「顧客の声」から「目標」へ一気通貫──アトラシアンが描く、プロダクトマネージャーのためのAIネイティブ実装
プロダクト開発
AI時代にこそ重要性が増す「コードを書く以外」の仕事を、4つのTipsで紐解く──SmartHRの現場から
グロース/GTM
「平均的なプロダクトマネージャーは、もはや必要ない」──AIで差がつかない時代に、プロダクトの差はどこで生まれるのか
連載記事
人気記事の執筆者
小玉 莉子(編集部)
中野 佑輔(編集部)
イシジマ ミキ
DeveloperZine編集部
nwiizo
CodeZine編集部では、現場で活躍するデベロッパーをスターにするためのカンファレンス「Developers Summit」や、エンジニアの生きざまをブーストするためのイベント「Developers Boost」など、さまざまなカンファレンスを企画・運営しています。
イベント特設サイト
講演資料・動画まとめページ
翔泳社では、「独習」「徹底入門」「スラスラわかる」「絵で見てわかる」「一年生」などの人気シリーズをはじめ、言語や開発手法、最新技術を解説した書籍を多数手がけています。プロジェクトマネジメントやチームビルティングといった管理職向けの書籍も豊富です。ITエンジニアとしてのスキルアップ・リスキリングに、ぜひお役立てください。
特集はこちら
書籍に関する記事を見る
翔泳社の本
翔泳社 新刊紹介
CodeZineニュース
2025年11月08日(土) 〜 2025年11月02日(日)
LINEメッセージ既読機能がMessaging APIにより全ユーザーに開放CodeZine
2025/11/08
Google、Gemini API向けのRAGシステム「File Search Tool」を発表CodeZine
2025/11/07
「Developers Summit 2025 KANSAI アワード」の受賞者が決定、ベストスピーカー1位は 及川卓也氏のセッションCodeZine
Cognitionがソースコードを構造化+可視化する「Windsurf Codemaps」を発表CodeZine
Google、AI時代に対応した新学習プラットフォーム「Google Skills」を発表CodeZine
エクセルソフト、XMLエディター「XMLSpy」の新バージョンを販売開始CodeZine
Special Contents
AD
Google Cloudが第7世代TPU「Ironwood」を発表、推論性能はチップあたり4倍以上向上CodeZine
Gemini Deep ResearchがGmailやDriveなどGoogleのサービスと連携開始CodeZine
国産LLM「Sarashina mini」のAPIサービスが法人向けに提供開始CodeZine
Cursor Enterpriseが機能拡張、未承認コマンドの遮断や機密情報のマスキングなどCodeZine
2025/11/06
「ITエンジニア本大賞 2026」のWeb投票がスタート! エンジニアに最も読んでほしい本を決めるイベントCodeZine
Vercel、Bunランタイムのネイティブサポートをパブリックベータで提供開始CodeZine
匿名化ネットワークを経由して接続する「Tor Browser」、最新版のTor Browser 15.0リリースCodeZine
GoogleがGemini APIの機能強化を発表、構造化出力を強化しデータ連携やA2A通信が容易にCodeZine
OpenAI、AIセキュリティ研究エージェント「Aardvark」をプライベートベータで公開CodeZine
GitHub、Copilot向けカスタムエージェントを公開CodeZine
GitHub、エンタープライズ向け「エージェントコントロールプレーン」をパブリックプレビュー提供開始CodeZine
AIツールやGitHub CLIと連携し、プルリクエストレビュー修正を自動化するCLIツール「autoland」がOSSで公開CodeZine
「JetBrains IDE」が個人契約のAIツールと直接連携可能に、特定のプロバイダーに依存しないエコシステム構築を目指すCodeZine
デジタル庁が国家資格等のデジタル化計画を発表、今年度の開始予定に行政書士などCodeZine
ChatGPTとGitHub Copilotでゲームを作ってみよう! 『ChatGPTプログラミング2年生 Pythonゲーム作り』CodeZine
脆弱なコードを動かして対策の効果を実感! 『Androidアプリ開発のためのセキュリティ入門』発売CodeZine
Appleが「Xcode 26.1」をリリース、Swift 6.2.1や各種SDKの対応を強化CodeZine
2025/11/05
AI監視機能の利用率は54%──New Relicがオブザーバビリティ予測レポートの日本語版を発表CodeZine
OpenAIがAI向けの計算資源確保へ、AWSと約380億ドル規模のクラウド契約CodeZine
Cursor、「Cursor 2.0」と高速性を備えたコーディングAI「Composer」を発表CodeZine
Googleドキュメントにソースを基にライティングを支援する機能が追加CodeZine
2025/11/04
MicrosoftがVisual Studioの10月アップデートまとめを発表、Copilotがコーディング標準を記憶する「メモリー」機能の追加などCodeZine
LINEヤフーが約7000名の社内エンジニアを対象にAI活用スキル向上を目的としたワークショップを開催CodeZine
2025/11/02
新規会員登録無料のご案内
メールバックナンバー