デベロッパーの祭典「Developers Summit(デブサミ)」の関西版であるデブサミ関西、今年は「The Future Has Come」をテーマに、8月27日にオンラインで開催します。本記事では、今回のデブサミ関西の開催を支援いただいている企業のみなさまによる、セッションのみどころをご紹介します(編集部)。
セッション名

セッション概要とポイント
ビジネスのスピードアップや俊敏性が求められる今に期待されるDevOpsという取り組み。
メインフレーム全盛期から長年、Devさん、Opsさんの間に立ちはだかる壁に挟まり、プロジェクトを見続けたインフラエンジニアが語るDevOpsを効果的に実現するためのポイントと最適なインフラの“ハコ”についてお届けします。
セッションで得られること
DevOpsを成功に導くための課題である、システム開発者とシステム運用者のお互いの業務の相互理解とコミュニケーションについて、これからのインフラも含めてお話します。
登壇者プロフィール
荒木 健一
日本ヒューレット・パッカード株式会社
ハイブリッドIT事業統括 ストレージソリューション本部 SimpliVity推進部
サーバ/ストレージ製品のプリセールスとして、長年インフラエンジニアとしてお客様のシステム提案、導入、運用の支援をしています。メインフレーム時代にエンジニアとしてのキャリアがスタートし、現在は仮想化技術特にHCI製品をメインに仮想化インフラとしてのHCI製品の導入、運用の観点から仮想化ソリューションのご紹介しています。
Developers Summit 2020 KANSAI
- テーマ:The Future Has Come
- 会期:2020年8月27日(木)10:30-17:40予定
- 参加費:無料(事前登録制)
- 会場:オンライン
- 主催:株式会社 翔泳社
- 詳細・申し込みはこちら
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CodeZine編集部(コードジンヘンシュウブ)
CodeZineは、株式会社翔泳社が運営する開発者のための情報メディアです。日々の開発に取り組むエンジニアやテクノロジーを学びたい方に向けて、プログラミングやAI活用、開発ツール、エンジニアの学びとキャリアに関する記事をお届けしています。
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