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今世界でDevOpsやCI/CDがどのような状況なのか? CircleCIの分析結果から紹介【デブサミ2020福岡のみどころ】

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2020/09/15 12:00

 デベロッパーの祭典「Developers Summit(デブサミ)」の福岡版であるデブサミ福岡、今年は「Finding FUKUOKA」をテーマに、9月29日にオンラインで開催します。本記事では、今回のデブサミ福岡の開催を支援いただいている企業のみなさまによる、セッションのみどころをご紹介します。

セッション名

CircleCIの3000万件のワークフローから得られたDevOpsに関する知見

セッション概要とポイント

 CI/CD戦国時代と呼ばれて久しい昨今、いまだ状況は刻々と変化してきています。このセッションでは、CircleCIが調査した3000万件のワークフローの分析結果から得られた実践的な知見と、いくつかのDevOpsやCI/CDに関するレポートを元に、今世界でDevOpsやCI/CDがどのような状況なのか考察します。

セッションで得られること

  • 今世界でDevOpsやCI/CDがどのような状況なのかについてのトレンド情報
  • 3000万件のワークフローの分析結果から得られた実践的な継続的インテグレーション・継続的デリバリーへの知見

登壇者プロフィール

車井 登

CircleCI合同会社
Solutions Engineer 兼 CircleCIユーザコミュニティメンバー

CircleCI ソリューションズエンジニア。大手SIerでミドルウェア製品のパッケージ開発やクラウドサービスの企画・開発リーダーを担当。JavaのアプリケーションフレームワークやWebUIのためのコンポーネント開発、SaaSアプリケーションのためのプラットフォーム開発・運用、ID管理基盤の設計・運用など、ソフトウェアの開発を中心にインフラ構築から運用、セキュリティまで幅広く経験。2018年よりCircleCIにて現職。

Developers Summit 2020 FUKUOKA

  • テーマ:Finding FUKUOKA
  • 会期:2020年9月29日(火)13:15-17:40予定
  • 参加費:無料(事前登録制)
  • 会場:オンライン
  • 主催:株式会社 翔泳社
  • 詳細・申し込みはこちら

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著者プロフィール

  • CodeZine編集部(コードジンヘンシュウブ)

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