CodeZine(コードジン)

特集ページ一覧

著者情報

  • 萩原 敬生(ハギワラ タカオ)

執筆記事

  • 2010/07/30

    モデル駆動型開発の現場から ~現状とこれから乗り越えるべき壁

     組込みソフトウェアモデリング・フォーラム最後のセッションでは、「モデル駆動型開発を行って実際どうだった?」と題したパネルディスカッションを実施。組込みソフトウェア開発の現場で実際にMDDに取り組む先進的ユーザー企業の担当者および、豊富な経験を持つコンサルタントの面々が登壇し、MDDのメリットや課題、現場に普及・定着させるためのポイントなどについて議論を交わした。

  • 2010/07/29

    安全性・信頼性の要件をいかにモデル化し、開発プロセスに統合するか?

     組込みソフトウェアモデリング・フォーラム 2010 2番目のセッションでは、IBM Rational チーフ・エバンジェリストのBruce Douglass氏が登壇。同氏が提唱し、IBM Rational Rhapsodyにも取り入れられている「Harmony開発プロセス」および、著書『リアルタイムUMLワークショップ』の第6章「アーキテクチャ設計」の中から、特に安全性や信頼性、セキュリティにフォーカスして、プレゼンテーションを行った。

2件中1~2件を表示
戻る


All contents copyright © 2005-2021 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5