「Developers Summit 2026 Summer」タイムテーブル公開&参加申し込みを受付開始
今年の基調講演は、グリー/デジタル庁 CTO 藤本氏、NOT A HOTEL CTO 大久保氏など登壇!
翔泳社は、エンジニアの事業貢献を応援するカンファレンス「Developers Summit 2026 Summer」を2026年7月16日~17日に、東京・JPタワー ホール&カンファレンスにて開催する。現在、タイムテーブルを公開し、参加申し込みを受け付け中。参加費は無料。

Developers Summit Summer(デブサミ夏)は、2011年より開催するソフトウェア開発者向けカンファレンス「Developers Summit」のスピンオフイベント。2024年からは「エンジニアの事業貢献」をテーマに開催し、昨年は1300名超が来場した。
今回のテーマは昨年に続き、「エンジニアの事業貢献を応援するカンファレンス」。AIがコードの実装を支え、開発生産性の定義が大きな転換点を迎える2026年。エンジニアが主役となって未来の事業価値を創り出す、新しい時代の姿を来場者・登壇者と探求する。
本日タイムテーブルを公開し、参加申し込み受付を開始した。なお、Day1はIT基盤構築・運用担当者も参加できるイベント「IT Strategy Summit」を併催。2日間で約60セッションを予定している。最新の技術トレンドやAI活用の現在地はもちろん、エンジニアの生き方や開発組織の構築など幅広いテーマを届ける。
イベント参加には事前登録が必要だ。申込締切は7月13日13時。なお、17日(Day2)の全セッション終了後には、登壇者を交えた懇親会も実施予定だ。
Developers Summit 2026 Summer 開催概要
- 名称:Developers Summit 2026 Summer
- 会期:2026年7月16日(木)・17日※両日、11:00~セッション開始予定
- 会場:JPタワー ホール&カンファレンス(東京駅前)
- 主催:株式会社翔泳社
- 参加費:無料(事前登録制)
- イベントサイト:Developers Summit 2026 Summer
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CodeZine編集部(コードジンヘンシュウブ)
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