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多次元データベースクエリー言語「MDX」入門
~クライアントアプリケーションの作成方法(7)

第7回

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2009/10/21 14:00

 MDXは難解で、習得が困難なクエリー言語であると言われています。この連載では、MDXを可能な限り短期間で実践で使えるレベルまで習得できるよう、使用例とともに入門編として解説します。最終回の今回は、MDXを発行するミドルウェア「ADOMD.Net」とアプリ開発ツール「CubeWalker」を使ったアプリケーション作成方法を解説します。

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著者プロフィール

  • 大家 正巳(オオヤ マサミ)

    株式会社ヴィバーク代表取締役。 システムアナリスト。 この度、当社では SQL Server Analysis Services に接続し、MDXの発行が可能な BIシステム構築ツール「CubeWalker」を開発しました。2009年10月より発売致します。 高速かつ安価なBIシステム作りに、是非お...

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連載:難解クエリー言語「MDX」に挑戦
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