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著者情報

  • WINGSプロジェクト 青木 淳夫 (株式会社ネクストスケープ)(アオキ アツオ)

    WINGSプロジェクトについて>
    有限会社 WINGSプロジェクトが運営する、テクニカル執筆コミュニティ(代表 山田祥寛)。主にWeb開発分野の書籍/記事執筆、翻訳、講演等を幅広く手がける。2017年5月時点での登録メンバは52名で、現在も執筆メンバを募集中。興味のある方は、どしどし応募頂きたい。著書記事多数。

執筆記事

  • 2017/09/13

    実践DDD本 第8章「ドメインイベント」~出来事を記録して活用~

     ドメイン駆動設計(DDD)は、顧客と開発者が業務を戦略的に理解し、共通の言葉を用いてシステムを発展させていく設計手法です。前回は「ドメインサービス」について紹介しました。8回目となる今回は「ドメインイベント」について紹介します。

  • 2017/07/31

    実践DDD本 第7章「ドメインサービス」~複数の物を扱うビジネスルール~

     ドメイン駆動設計(DDD)は、顧客と開発者が業務を戦略的に理解し、共通の言葉を用いてシステムを発展させていく設計手法です。前回は「値オブジェクト」について紹介しました。7回目となる今回は「ドメインサービス」について紹介します。

  • 2017/06/02

    実践DDD本 第6章「値オブジェクト」~振る舞いを持つ不変オブジェクト~

     ドメイン駆動設計(DDD)は、顧客と開発者が業務を戦略的に理解し、共通の言葉を用いてシステムを発展させていく設計手法です。前回はエンティティについて紹介しました。第6回となる今回は値オブジェクトについて紹介します。

  • 2017/04/07

    実践DDD本の第5章「エンティティ」 ~一意な識別子で同一性を識別~

     ドメイン駆動設計(DDD)は、顧客と開発者が業務を戦略的に理解し、共通の言葉を用いてシステムを発展させていく設計手法です。前回はDDDのアーキテクチャについて紹介しました。5回目となる今回は、「エンティティ」に対するモデリングの流れを通して、一意な識別子やコーディング例について紹介します。

  • 2017/01/30

    実践DDD本の第4章「アーキテクチャ」 ~レイヤからヘキサゴナルへ~

     ドメイン駆動設計(DDD)は、顧客と開発者が業務を戦略的に理解し、共通の言葉を用いてシステムを発展させていく設計手法です。前回は「境界づけられたコンテキスト間のチーム関係を示す「コンテキストマップ」について紹介しました。4回目となる今回は、DDDのアーキテクチャについて紹介します。

  • 2016/12/16

    IDDD本の第3章「コンテキストマップ」の解説

     ドメイン駆動設計(DDD)は、顧客と開発者が業務を戦略的に理解し、共通の言葉を用いてシステムを発展させていく開発手法です。第2回の前回は「ドメイン、サブドメイン、境界づけられたコンテキスト」の概要/分割方法/評価方法について紹介しました。第3回となる本稿では、境界づけられたコンテキスト間のチーム関係を示す「コンテキストマップ」について紹介します。

  • 2016/12/12

    ASP.NET Coreの雛形コードを見てみよう

     本稿では、WindowsだけではなくMacやLinuxといったマルチプラットフォームで動作するASP.NET Coreについて紹介します。前編では、ASP.NET Coreの概要、セットアップ、Project.jsonファイルについて、中編では、依存性の解決方法、新しいツール、実行時の挙動について紹介しました。後編にあたる本稿では生成されたASP.NET Coreのコードの概要をご紹介いたします。

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