チャットツールとして定着したSlackには、誰でも便利な機能を追加できる高機能なAPIが多数用意されています。申請フォームや地図アプリなど、ちょっとした手間を省ける機能の開発も可能です。CodeZineを運営する翔泳社では、そうしたSlackアプリを開発する方法を解説した『動かして学ぶ!Slackアプリ開発入門』を12月14日(月)に発売しました。
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