SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

DeveloperZine(デベロッパージン)- エンジニアの意思決定を支える技術情報メディア ProductZine

CodeZine編集部では、現場で活躍するデベロッパーをスターにするためのカンファレンス「Developers Summit」や、エンジニアの生きざまをブーストするためのイベント「Developers Boost」など、さまざまなカンファレンスを企画・運営しています。

翔泳社 新刊紹介(AD)

苦しみながら会得した経験知の集大成『LLM・AIエージェントシステムベストプラクティス』発売

 CodeZineを運営する翔泳社より、8月20日(木)に書籍『LLM・AIエージェントシステムベストプラクティス』が発売となりました。

 LLMやAIエージェントを利用したシステム開発が一般的になった一方で、どうすればより効率よく正確に開発を進められるのか、それぞれの会社やエンジニア個人による手探りが続いています。

 本書では、そんな状況からエンジニアを救い出すためのベストプラクティスを39個も解説。いずれも、著者の澁井雄介さんが設計・導入・運用・管理において苦しみ続けた果てに見出した経験知であり、現場で実践できる確かなノウハウです。

 AIを使ったシステム開発に興味がある方や、プロンプトやAgent Skillsの管理で困っている方はぜひ本書を参考にしてみてください。

目次

Chapter1 LLMやAIエージェントを活用するプラクティスを考える
Chapter2 LLMをソフトウェアに組み込む基礎的なプラクティス
Chapter3 LLMのAPIを活用するプラクティス
Chapter4 LLMのパイプラインやエージェントプラクティス
Chapter5 AIエージェント設計のプラクティス
Chapter6 応用的なプラクティス

LLM・AIエージェントシステムベストプラクティス
 

Amazon  SEshop  その他

 
LLM・AIエージェントシステムベストプラクティス
 

著:澁井 雄介
発売日:2026年08月20日(木)
定価:3,960円(本体3,600円+税10%)

本書について

本書は、LLMやAIエージェントを活用したシステムの設計・実装・運用・管理に関する実践的な手法をまとめたベストプラクティス集です。

この記事は参考になりましたか?

連載通知を行うには会員登録(無料)が必要です。
既に会員の方はを行ってください。
翔泳社 新刊紹介連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

渡部 拓也(ワタナベ タクヤ)

翔泳社所属。翔泳社から刊行した本の紹介記事などを執筆しています。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

【AD】本記事の内容は記事掲載開始時点のものです 企画・制作 株式会社翔泳社

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

CodeZine(コードジン)
https://codezine.jp/news/detail/29126 2026/08/20 07:30

イベント

CodeZine編集部では、現場で活躍するデベロッパーをスターにするためのカンファレンス「Developers Summit」や、エンジニアの生きざまをブーストするためのイベント「Developers Boost」など、さまざまなカンファレンスを企画・運営しています。

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー