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「InterSystems IRISでシンプルに開発するIoTアプリケーション」連載一覧

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  • 2020/02/03

    Visual Studio Codeを使ってIRISのクラスを定義してみよう

     連載の前回では、InterSystems IRIS Data Platform(以下IRIS)のインターオペラビリティ機能を使ってMQTTブローカに接続する方法をご紹介しました。これまでの連載をまだご覧いただいていない方は、ぜひこの機会にお試しください。今回は、Visual Studio Codeを使ってIRISのクラス定義を行う方法をご紹介したいと思います。

  • 2019/12/06

    データプラットフォーム「IRIS」からMQTTプロトコルを利用してみる

     前回は「まずは動かしてみよう!」と題してInterSystems IRIS Data Platform(以下IRIS)を使ったIoTアプリケーションを紹介しました。まだ試していない方は、ぜひ前回の記事をご覧ください。以降の連載では、そのアプリケーションの開発手順を解説しながら、IRISのさまざまな機能を体験していただきたいと思います。今回は、IoTアプリケーションで使用されることの多いMQTTプロトコルを、IRISから利用する方法について解説します。

  • 2019/10/15

    データプラットフォーム「IRIS」を、まずは動かしてみよう!

     前回は、InterSystems IRIS Data Platform(以下IRIS)が誕生した背景やIRISの設計思想などについて説明しました。その中でも述べましたが、IoTの拡がりなどに伴い大量のデータが発生する時代になり、機械学習/AIを活用してデータを分析するニーズが高まっています。真に価値ある成果を引き出すには、データを収集・統合し、高いパフォーマンスでアクセスできるデータプラットフォームが求められます。また、アプリケーションを迅速に開発できることも、データプラットフォームに必要な要...

  • 2019/09/19

    複雑化するソフトウェア開発環境にどう対応するのか―RPA、AI時代のデータ活用、データプラットフォームを考える

     AI/機械学習が全盛の時代、急速に変化するIT環境の中で、日々刻々生成される膨大なデータを扱うアプリケーション開発にも、大きな変化が求められます。この連載では、大きく変革するIT環境の中、多種多様で膨大なデータを扱うアプリケーション開発の一つのアプローチとして、インターシステムズ製品を使ったシンプルなアプローチをご紹介します。

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