翔泳社 CodeZine編集部主催のソフトウェア開発者向けカンファレンス「Developers Summit 2025」(以下、デブサミ2025)が、2月13日・14日にホテル雅叙園東京にて開催されました。本記事は「アーキテクチャ・設計」に関する講演スライドをピックアップしてご紹介します。
Architecture to Design:より良い設計を目指して
株式会社電通総研の米久保剛氏(@tyonekubo )は、アーキテクトを目指す方や興味がある方、アーキテクト的な考え方を身に付けたい方を対象とし、ソフトウェアアーキテクチャやアプリケーションをどのようにして設計していくべきかについて解説しました。
セッション情報
【13-B-1】Architecture to Design:より良い設計を目指して
登壇者:米久保 剛[電通総研]
業務理解の深化と実践~ドメインモデリングで基幹システムを捉える
株式会社MonotaROの尾髙敏之氏(@EM4326168385309)は、ビジネスの構造に即した柔軟なアプリケーションアーキテクチャの構築方法を紹介しました。
セッション情報
【13-A-7】業務理解の深化と実践~ドメインモデリングで基幹システムを捉える
登壇者:尾髙 敏之[MonotaRO]
現場で役立つAPIデザイン
Postman株式会社の草薙昭彦氏(@nagix )は、APIデザインについて重要な要素をピックアップし、実際の著名なサービスに適用されている例も取り上げながら解説しました。
セッション情報
登壇者:草薙 昭彦[Postman]
データの整合性を保つ非同期処理アーキテクチャパターン
株式会社スマートバンクの木田悠一郎氏(@mokuo_ )は、スマートバンクが運営する B/43 アプリのカード発行フローなどを例に、データの整合性を担保するのが難しいなどの課題を解消するアーキテクチャのパターンを紹介しました。
セッション情報
【14-D-7】データの整合性を保つ非同期処理アーキテクチャパターン
登壇者:木田 悠一郎[スマートバンク]
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CodeZine編集部(コードジンヘンシュウブ)
CodeZineは、株式会社翔泳社が運営する開発者のための情報メディアです。日々の開発に取り組むエンジニアやテクノロジーを学びたい方に向けて、プログラミングやAI活用、開発ツール、エンジニアの学びとキャリアに関する記事をお届けしています。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
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