CodeZineを運営する翔泳社より、12月22日(月)に書籍『APIファースト Postmanで学ぶ効率的かつ柔軟な開発アプローチ』が発売となりました。
本書は、従来のコードファーストな開発手法では得られない「柔軟性」「一貫性」「開発効率向上」といったメリットのあるAPIファーストな開発手法について解説した書籍です。
- 柔軟性:機能に依存しなくなるため、APIの再利用、拡張が容易になる
- 一貫性:仕様が明確になるため、手戻りが少なくすむ
- 開発効率向上:正確なドキュメントを残せるため、以降の開発効率が向上する
本書では解説のためAPIプラットフォームのPostmanを利用。そして、このPostmanで開発や普及の活動をしている著者陣が、設計やテスト、セキュリティといったAPIのライフサイクルごとに、丁寧に説明します。
はじめてAPIファーストな開発に挑む方やAPIファーストの知識を深めたい方はもちろん、Postmanユーザーにもおすすめです。APIをデジタル資産として戦略的に構築し、使ってもらえる・価値あるAPIを実装しましょう。
目次
公開前に入れます
この記事は参考になりましたか?
- この記事の著者
-
【AD】本記事の内容は記事掲載開始時点のものです 企画・制作 株式会社翔泳社

