人、組織、そしてビジネスを設計せよ。事業に貢献する「アーキテクト」の頭の中
【17-C-1】エンジニアキャリア図鑑~事業に貢献するアーキテクトになるには?
変化の激しい現代において、「この先、自分は何を目指せばよいのか」と悩むエンジニアは少なくない。そうした問いに対し、具体的なロールモデルを通じて思考の手がかりを提示する試みが、株式会社カケハシの小田中育生氏が主宰する「エンジニアキャリア図鑑」である。株式会社電通総研の米久保剛氏、株式会社MonotaROの尾髙敏之氏を迎え、「技術とビジネスをつなぎ、事業に貢献するアーキテクトとは何者か」をテーマに、その実像が語られた。二人の実践とキャリアの歩みを通して、アーキテクトという役割が現代の事業においてどのような価値を持つのかを紐解いていく。
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水無瀬 あずさ(ミナセ アズサ)
現役エンジニア兼フリーランスライター。PHPで社内開発を行う傍ら、オウンドメディアコンテンツを執筆しています。得意ジャンルはIT・転職・教育。個人ゲーム開発に興味があり、最近になってUnity(C#)の勉強を始めました。おでんのコンニャクが主役のゲームを作るのが目標です。
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CodeZine編集部(コードジンヘンシュウブ)
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