「両利きのプロジェクトマネジメント」に学ぶ協働のつくり方 ──“いいもの”を作るための目線の揃え方
【18-C-9】“いいもの”を作りたい!周囲を巻き込むプロジェクトマネジメント~エンジニアが部署を越えて協働するには?~
「いいものを作りたい」。プロジェクトに関わる多くのエンジニアがそう考えているにもかかわらず、プロジェクトが進むにつれて意思や認識が噛み合わなくなり、モヤモヤや不満を抱えたまま疲弊していくケースは後を絶たない。こうした「うまくいかない構造」に真正面から向き合うのが、株式会社コパイロツトの米山知宏氏と長谷部可奈氏だ。本セッションでは、米山氏の著書『両利きのプロジェクトマネジメント』を起点に、“なぜプロジェクトは噛み合わなくなるのか”を構造的にひもときながら、「いいもの」を共につくるために必要な視点や考え方が共有された。
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水無瀬 あずさ(ミナセ アズサ)
現役エンジニア兼フリーランスライター。PHPで社内開発を行う傍ら、オウンドメディアコンテンツを執筆しています。得意ジャンルはIT・転職・教育。個人ゲーム開発に興味があり、最近になってUnity(C#)の勉強を始めました。おでんのコンニャクが主役のゲームを作るのが目標です。
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CodeZine編集部(コードジンヘンシュウブ)
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