Shoeisha Technology Media

CodeZine(コードジン)

記事種別から探す

著者情報

  • WINGSプロジェクト 竹馬 力(チクバ ツトム)

    WINGSプロジェクトについて>
    有限会社 WINGSプロジェクトが運営する、テクニカル執筆コミュニティ(代表 山田祥寛)。主にWeb開発分野の書籍/記事執筆、翻訳、講演等を幅広く手がける。2017年5月時点での登録メンバは52名で、現在も執筆メンバを募集中。興味のある方は、どしどし応募頂きたい。著書記事多数。

    <個人紹介>

    webエンジニア歴14年。お酒大好き。

執筆記事

  • 2018/05/15

    Railsでユーザー認証機能を実装しよう~定番のgem「devise」活用法(1)

     Ruby on Railsを使ってより実践的なWebアプリを開発するために欠かせないのが、RubyGems(gem)です。本連載では、Rails開発において開発効率を格段に上げてくれること間違いなしの定番gemについてご紹介します。第1回、2回では、ユーザー認証機能の実装するにあたり定番と言えるgem「devise」を取り上げます。

  • 2017/08/17

    Rails 5のAPIモードを使ってAPIを実装

     前回はAction Cableのサンプルアプリを拡張して発言をデータベースに保存できるようにし、会員登録機能と関連付けを行いました。連載最終回の今回は、Rails 5のもう一つの目玉機能であるAPIモードで別のRailsアプリケーションを立ち上げ、今回開発したチャットアプリに機能を追加します。

  • 2017/07/10

    Rails 5の目玉機能「Action Cable」で双方向通信を実装(2)

     前回はRails 5目玉機能の1つであるAction Cableのサンプルアプリ実装を通してAction Cableへの理解を深めました。今回は引き続きAction Cableのサンプルアプリを拡張して、発言をデータベースに保存できるようにし、会員登録機能と関連付けを行います。

  • 2017/06/12

    Rails 5.1でReact.js連携アプリを構築してみよう

     2017年4月27日に正式リリースされたRuby on Rails 5.1では、フロントエンド回りに大きな変更がありました。新たに採用されたYarnやwebpackなどを用いて、Rails上でReact.js連携アプリを構築する手順を紹介します。また、ReactベースのMaterial-UIを使ったサンプルも紹介します。

  • 2017/05/17

    Rails 5の目玉機能「Action Cable」で双方向通信を実装(1)

     前回はRails 5が提供するフロントエンドの開発環境を解説しました。今回からは2回にわたり、Rails 5目玉機能の1つであるAction Cableのサンプルアプリ実装を通して、Action Cableへの理解を深めていきます。

  • 2017/04/26

    Rails 5.0から5.1のバージョンアップで大きく変わるフロントエンド開発環境

     前回は作成したログインフォームに対し、ユーザー登録時にパスワードを設定できるようにした上で、ログイン/ログアウトフォームを開発しました。今回はRails 5が提供するフロントエンドの開発環境を解説します。

  • 2017/03/17

    Rails 5でログインフォームを実装する

     前回はscaffoldで自動生成したユーザー登録機能について、より実践的に拡張しました。今回はユーザー登録時にパスワードを登録できるようにした上で、ログインフォームを開発していきます。

11件中1~7件を表示
戻る


All contents copyright © 2005-2018 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5