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ブラウザによるイベントの取り扱いの違いを吸収する

クロスブラウザスクリプトの作成テクニック 第1回

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2005/09/09 12:00

JavaScriptはブラウザの種類によって、実装方法が異なることがあります。この違いを考慮して同じように動作するようにするテクニックを「クロスブラウザスクリプト」と言います。本稿では、Internet ExplorerとMozilla系ブラウザにおけるイベント処理の違いを吸収する方法を解説します。

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著者プロフィール

  • 半場 方人(ハンバ マサヒト)

    Netscape2.XでJavaScriptに初めて出合ったころ、「なぜJavaScriptの日本語の書籍が無いんだ」、とあちこちで嘆いていたら、じゃあおまえが書け、とお声がかかり、JavaScript関連の書籍を執筆するようになる。執筆に際していつも考えるのは、「JavaScript初心者だった頃...

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連載:クロスブラウザスクリプトの作成テクニック

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