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ブラウザに関する記事とニュース

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  • 2016/03/22

    いまの日本のセキュリティに足りないのは「攻撃の研究」――新刊『ブラウザハック』で攻撃手段を学ぶ

     翔泳社が3月15日に刊行した『ブラウザハック』では、誰もが毎日使うブラウザをハッキングし、攻撃の足がかりとして利用するための手法を踏み込んで解説しています。今回、本書から「監修者まえがき」と「はじめに」を紹介しますので、ブラウザへの攻撃、なによりセキュリティに関心がある方はぜひ参考にしてみてください。

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    2010/03/17

    CSSでマルチカラムレイアウト

     本連載では、「クロスブラウザに対応したデザインテクニック」をテーマに、保守性や互換性に優れたXHTML+CSSの書き方を紹介していきます。今回は、本連載の総まとめとして、CSSでマルチカラムレイアウト(段組レイアウト)を実現する方法を紹介します。

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    2009/11/27

    ページレイアウトに使えるCSSプロパティ

     本連載では、「クロスブラウザに対応したデザインテクニック」をテーマに、保守性や互換性に優れたXHTML+CSSの書き方を紹介していきます。今回は、ページレイアウトする際に、最低限おさえておきたい代表的なCSSプロパティとして、floatプロパティ、および、positionプロパティを中心に解説します。

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    2009/10/06

    ナビゲーションの実践的なスタイリング

     本連載では、「クロスブラウザに対応したデザインテクニック」をテーマに、保守性や互換性に優れたXHTML+CSSの書き方を紹介しています。今回は前回に引き続き、より実践的なテクニックとして、「ナビゲーション」を例にクロスブラウザな表示を意識したスタイリング方法を紹介していきたいと思います。

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    2009/07/21

    ナビゲーションのマークアップとCSSデザイン

     本連載では、「クロスブラウザに対応したデザインテクニック」をテーマに、保守性や互換性に優れたXHTML+CSSの書き方を紹介しています。今回から次回にかけて、より実践的なテクニックとして、「ナビゲーション」を例にクロスブラウザな表示を意識したスタイリング方法を紹介していきたいと思います。

  • 2009/06/19

    コンテンツのみ印刷するようにCSSで制御してみよう

     これからCSSをはじめるWeb開発者向けに、CSSレイアウトの基本から、印刷制御の方法を紹介します。

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    2009/02/23

    WiiのインターネットチャンネルでFlashコンテンツを表示する

     ゲーム機の枠を超えて、テレビ欄の閲覧やショッピングなどさまざまな使い方ができる「Wii」。WiiはOperaベースの「インターネットチャンネル」というWebブラウザも備えており、Adobe FlashやJavaScriptにも対応するなど、パソコンにかなり近い形でページを表示することもできます。本記事では、簡単なサンプルを交えながら、「インターネットチャンネル」のFlashコンテンツを表示するための仕様や注意点を紹介していきます。

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    2009/01/19

    Wiiのウェブブラウザ「インターネットチャンネル」向け ウェブページ制作の基本

     「Wii」は2006年の発売以来、全世界で1000万台を超える販売実績を持つ任天堂の家庭用ゲーム機であり、「テレビをウェブブラウザにする」という機能を持った最大級のプラットフォームでもあります。本連載では、Wiiで使いやすいサイトを作るコツを紹介します。第1回は、Wii用ウェブブラウザである「インターネットチャンネル」の仕様や、インターネットチャンネル用ページの表示方法などについて取り上げます。

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    2008/10/16

    ブラウザごとのwindowオブジェクトの違いを理解する

     ブラウザの種類やバージョン、ブラウザ独自の実装の違いを考慮し、異なるブラウザで同じように動作するスクリプトを「クロスブラウザスクリプト」と言います。最終回となる今回は、ブラウザによる「windowオブジェクト」の違いについて見ていきます。  

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    2008/10/03

    ブラウザのデフォルトスタイルをリセットする

     本連載では、「クロスブラウザに対応したデザインテクニック」をテーマに、保守性や互換性に優れたXHTML+CSSの書き方を紹介していきます。今回は、このブラウザのデフォルトスタイルについて解説し、これを初期化して、各ブラウザのデフォルトスタイルの差異を埋める方法を紹介します。 

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    2008/08/05

    CSSハックで、クロスブラウザ対応のCSSを記述する

    本連載では、「クロスブラウザに対応したデザインテクニック」をテーマに、保守性や互換性に優れたXHTML+CSSの書き方を紹介しています。連載第2回では、表示モードを統一してもカバーできないブラウザの実装差異を補う方法として、CSSハックを中心に解説します。

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    2008/05/22

    「ブラウザの表示モード」を理解してクロスブラウザなレイアウトを実現する

    本連載では、「クロスブラウザに対応したデザインテクニック」をテーマに、保守性や互換性に優れたXHTML+CSSの書き方を紹介していく予定です。第1回目は、基本中の基本「ブラウザの表示モード」です。

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    2008/05/01

    ブラウザごとのeventオブジェクトの違いを理解する

    ブラウザの種類やバージョン、ブラウザ独自の実装の違いを考慮し、異なるブラウザで同じように動作するスクリプトを「クロスブラウザスクリプト」と言います。ここでは、ブラウザによる「eventオブジェクト」の違いについて見ていきたいと思います。

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    2007/10/23

    ブラウザがサポートしているスクリプトを判断する 2

    ブラウザの種類やバージョン、ブラウザ独自の実装の違いを考慮し、同じように動作するスクリプトを「クロスブラウザスクリプト」と言います。ここではブラウザがサポートしているスクリプトを判断しながら、処理を実装していく方法について紹介します。

  • 2007/06/15

    ブラウザがサポートしているスクリプトを判断する

    ブラウザによってgetElementByIdメソッドとallメソッドのサポート状況が違います。この違いを利用することでクロスブラウザを実現したスクリプトを作成することができます。

  • 2007/01/04

    各ブラウザのproxyサーバ情報を読み出して利用する

    自前のWebクライアントを作成する場合、proxy経由のWebアクセスも考慮する必要があります。このとき、Webブラウザの設定情報からproxyサーバに関する情報を拾ってこれれば便利です。本稿では、代表的な3つのブラウザ(IE、Firefox、Opera)を対象にその方法を解説します。

  • 2006/10/19

    ディスプレイサイズに合わせてブラウザの新しいウィンドウを開く

    JavaScriptを使って、ブラウザの新しいウィンドウを表示可能領域いっぱいに開く場合、ブラウザの種類によって実装方法が異なります。そこで本稿では、具体的な実例を挙げながらクロスブラウザスクリプトの作成方法について解説します。

  • 2006/07/03

    ブラウザに合わせたスクリプトを実行する

    今回は、JavaScriptを使ってブラウザの種類やバージョンを判断し、実行するスクリプトを変える方法を、実例を挙げながら解説しています。具体的には、ユーザエージェントから使用されているブラウザを判断し、各ブラウザ用のページへ遷移させるスクリプトについて解説します。

  • 2006/03/17

    ユーザエージェントからブラウザの種類やバージョンを判断する

    今回は、JavaScriptを使って、スクリプトが実行されているブラウザの種類やバージョンを判断する方法について解説します。具体的には、ユーザエージェントに関する情報を持っているnavigatorオブジェクトのuserAgentプロパティから、ブラウザに関する情報を探し出します。

  • 2005/09/09

    ブラウザによるイベントの取り扱いの違いを吸収する

    JavaScriptはブラウザの種類によって、実装方法が異なることがあります。この違いを考慮して同じように動作するようにするテクニックを「クロスブラウザスクリプト」と言います。本稿では、Internet ExplorerとMozilla系ブラウザにおけるイベント処理の違いを吸収する方法を解説します。

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