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JavaScriptに関する記事とニュース

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  • 2021/04/07

    JavaScriptスプレッドシート部品「SpreadJS」最新版V14Jの新機能を紹介

     本記事では、グレープシティのJavaScriptスプレッドシート部品「SpreadJS」の新バージョン「V14J」で追加された新機能を紹介します。Excelのようなリボンメニューを表示するリボンコンテナや新種類のチャートなど、さまざまな機能が加わりました。

  • 2021/02/26

    画面表示・印刷・エクスポート時の表示有無を切り替えられる「ActiveReportsJS」V2Jのレイヤー機能

     本連載では、WebブラウザのJavaScriptで帳票を出力できるグレープシティのライブラリ「ActiveReportsJS」を活用した帳票アプリの利用法を紹介しています。前回はActiveReportsJSの新バージョンV2Jで追加されたデータソースの新機能を説明しました。今回は同じくV2Jで導入されたレイヤー機能を紹介します。レポートコントロールを複数のレイヤーに振り分けて、表示・印刷・エクスポート時の表示と非表示をレイヤー単位で切り替えられます。

  • 2021/02/02

    より柔軟なデータ操作ができる「ActiveReportsJS」新バージョンV2Jのデータソース

     本連載では、WebブラウザのJavaScriptで帳票を出力できるグレープシティのライブラリ「ActiveReportsJS」を活用した帳票アプリの利用法を紹介しています。前回はChartレポートコントロールの利用法を紹介しました。今回はActiveReportsJSの新バージョンV2Jで追加されたデータソースの新機能を紹介します。階層形式のJSONデータ対応や、エンドポイントを式で動的に設定する機能、HTTPヘッダ/クエリパラメータ設定機能を利用して、より柔軟にデータを取得できるようになりま...

  • 2021/01/29

    「Nuxt.js」で作ったWebページをインターネットで公開する方法

     本連載では、Webページのユーザーインタフェース(UI)フレームワーク「Vue.js」と、Vue.jsを利用してWebページを作成できるフレームワーク「Nuxt.js」の活用方法を、サンプルとともに紹介します。前回は、Nuxt.jsの非同期データ機能について説明しました。今回は、Nuxt.jsを利用して作成したWebページをインターネット上に公開する方法を紹介します。

  • 2021/01/14

    「Wijmo(ウィジモ)」とElectron、Reactに、TypeScriptを組み合わせてスムーズなアプリ開発を実現

     本連載では、グレープシティが提供するJavaScriptライブラリWijmo(ウィジモ)について、サンプルとともに利用例を紹介します。WijmoはさまざまなJavaScriptフレームワークやライブラリと組み合わせて利用できますが、今回はJavaScriptライブラリReactと、Web技術でデスクトップアプリが開発できるフレームワークElectron、そしてTypeScriptを利用し、アプリケーションを開発します。

  • 2021/01/05

    「Wijmo(ウィジモ)」とElectron、Reactを組み合わせて、Web技術でデスクトップアプリをつくろう

     本連載では、グレープシティが提供するJavaScriptライブラリWijmo(ウィジモ)について、サンプルとともに利用例を紹介します。WijmoはさまざまなJavaScriptフレームワークやライブラリと組み合わせて利用できますが、今回はJavaScriptライブラリReactと、Web技術でデスクトップアプリが開発できるフレームワークElectronを利用し、アプリケーションを開発します。

  • 2020/12/23

    半年ごとに更新を重ねる「Angular」バージョン10・11の新機能をチェック

     本連載では、Webアプリケーションフレームワーク「Angular」の活用方法を、サンプルとともに紹介しています。前回は2020年2月にリリースされたAngularのバージョン9を紹介しました。Angularはその後アップデートを重ね、2020年6月にバージョン10、11月にバージョン11がリリースされています。今回はAngularのバージョン10・11について、主要な変更点や新機能を紹介していきます。

  • 2020/11/09

    「ActiveReportsJS」とUIコンポーネントの組み合わせで帳票データの入力環境を強化しよう

     グレープシティのJavaScript帳票ライブラリ「ActiveReportsJS」は、他のJavaScriptライブラリと組み合わせて、業務アプリケーションの帳票機能をより充実させることができます。本記事では、グレープシティのWebページ用コントロール(UI部品)ライブラリ「InputManJS」「Wijmo」とActiveReportsJSを組み合わせて、帳票へのデータ入力環境を強化する方法を説明します。

  • 2020/10/06

    さまざまなグラフを帳票に表示できる「ActiveReportsJS」のチャート機能

     本連載では、WebブラウザのJavaScriptで帳票を出力できるグレープシティのライブラリ「ActiveReportsJS」を活用した帳票アプリの開発を、複数回に分けて紹介しています。前回はTablixレポートコントロールを利用してデータのクロス集計を行う方法を説明しました。今回はさまざまなグラフを帳票に表示できるChartレポートコントロールの利用法を紹介します。

  • 2020/09/10

    「ActiveReportsJS」のTablixコントロールで、複数データのクロス集計にトライ

     本連載では、WebブラウザのJavaScriptで帳票を出力できるグレープシティのライブラリ「ActiveReportsJS」を活用した帳票アプリの開発を、複数回に分けて紹介しています。前回はTableレポートコントロールを利用したデータの集計やグループ化などを紹介しました。今回は、複数データ項目を掛け合わせて集計するクロス集計を題材に、Tableより柔軟な表が表示できるTablixレポートコントロールの利用法を説明していきます。

  • 2020/08/17

    リリース用のアプリファイルを用意しよう

     アプリができあがったら、ストアにリリース(公開)して、世界中の人に使ってもらいましょう。これまではデフォルトの設定のままで開発を行ってきましたが、リリースをする場合は、アプリのID、アプリ名、アプリのアイコン、スプラッシュ画面など、設定するべきものがいくつかあります。Androidアプリ開発やiOSアプリ開発のお作法を元にしているものの、JSONやJavaScriptで設定を記述していくスタイルはExpo独自のものです。どんな設定をすればよいのか、学んでいきましょう。

  • 2020/08/06

    帳票出力でデータの集計や分類を行える「ActiveReportsJS」のテーブル機能

     本連載では、WebブラウザのJavaScriptで帳票を出力できるグレープシティのライブラリ「ActiveReportsJS」を活用した帳票アプリの開発を、複数回に分けて紹介しています。前回は基本的な利用法として、ActiveReportsJSを初めて使うための基本的な利用法と、データをリストや表に表示する方法を説明しました。今回は、表を表示するTableレポートコントロールの機能を利用して、データの集計やグループ化、フィルタ処理などを行う方法を説明していきます。

  • 2020/07/27

    新Vue.js「Vue 3」で便利に使えるさまざまな新機能を先取りで紹介

     「Vue 3」は、JavaScriptフレームワークVue.jsの次期バージョンで、2016年にリリースされた「Vue 2」以来のメジャーバージョンアップです。Vue 3で導入される新機能のうち、前回は新しいコンポーネント記述形式「Composition API」を紹介しました。今回は、それ以外の主な新機能を説明していきます。

  • 2020/07/20

    新Vue.js「Vue 3」でコンポーネント実装法を大きく変える「Composition API」

     「Vue 3」は、JavaScriptフレームワーク「Vue.js」の次期バージョンで、2016年にリリースされた「Vue 2」以来のメジャーバージョンアップです。本記事では、Vue 3で導入される新機能のうち、新しいコンポーネント記述形式「Composition API」を説明していきます。

  • 2020/07/09

    JavaScriptの処理でWebページに帳票出力できる「ActiveReportsJS」入門

     グレープシティのJavaScriptライブラリ「ActiveReportsJS」は、サーバーの処理に依存せず、WebブラウザのJavaScript処理だけで帳票を出力できるライブラリです。本連載では、ActiveReportsJSを利用したさまざまな帳票出力機能の活用法を、複数回に分けて紹介します。初回となる今回は、ActiveReportsJSで帳票を表示するまでの基本的な手順と、データをリストや表に表示する機能を説明します。

  • 2020/06/25

    ページ表示前にデータを取得して反映できる「Nuxt.js」の非同期データ機能を使いこなそう

     本連載では、Webページのユーザーインタフェース(UI)フレームワーク「Vue.js」と、Vue.jsを利用してWebページを作成できるフレームワーク「Nuxt.js」の活用方法を、サンプルとともに紹介します。前回は、Webページの状態を集中管理するVuexストアを説明しました。今回は、ページの表示前にネットワークからデータを取得して、ページやVuexストアに反映できる、Nuxt.jsの非同期データ機能について説明していきます。

  • 2020/06/23

    静的型チェックを行うTypeScriptで品質を担保しよう

     ソースコードが大規模になってくると、データ型を定義して静的型チェックを行うツールを重宝するようになります。React Nativeでは、Microsoftが提供しているTypeScriptというプログラミング言語を利用することで、JavaScriptコードの中に型を記述することができます。Propsや変数、引数などに、どのように型を定義するのか、型を定義することでどんな恩恵が得られるのかを見ていきましょう。

  • 2020/06/08

    React Nativeでメモアプリを作ろう~作成画面の構築と実データの利用

     前回に引き続き、メモアプリの作成を行います。メモを作成・保存する機構を作りながら、画面遷移やデータの永続化について学んでいきましょう。

  • 2020/05/20

    React Nativeでメモアプリを作ろう~セットアップと表示

     今回と次回の2回に分けて、メモアプリを作りながら、React Nativeでユーザーの入力を受け付けるほか、データを保存し、保存してあるデータを表示する方法について解説します。これまで解説してきたことを総合的に活用しながら、実践的なアプリ開発を行います。

  • 2020/05/12

    Excelデータを扱うWebページを「DioDocs」と「SpreadJS」の連携で作ろう

     本記事では、グレープシティのドキュメント生成ライブラリー「DioDocs」と、JavaScriptスプレッドシート部品「SpreadJS」を連携させて活用する方法を紹介します。DioDocsをサーバー側、SpreadJSをクライアント側で動作させて、スプレッドシートのデータを相互に送受信するアプリが作れます。

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