キャリアの選択肢は一つじゃない EMとテックリード、それぞれの歩き方
【13-B-4】エンジニアキャリア図鑑 ~エンジニアリングマネージャー VS テックリード~
エンジニアとして経験を積む中で、「次はどんな役割を目指せばよいのか」と迷ったことはないだろうか。マネジメントに進むべきか、それとも技術を極める道か──その判断に迷う人にとってヒントとなるのが、少し先を行くロールモデルの存在だ。Developers Summit 2025の本セッションでは、株式会社カケハシの小田中育生氏をモデレーターに、ログラスのエンジニアリングマネージャー 塩谷知宏氏と、テックリード相当の活躍を見せる村本雄太氏が登壇。それぞれの役割にどう向き合ってきたかを語り合い、EM/テックリードというロールのリアルと、その先に描けるキャリアの可能性を浮かび上がらせた。
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- この記事の著者
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夏野 かおる(ナツノ カオル)
博士。本業は研究者。副業で編集プロダクションを経営する。BtoB領域を中心に、多数の企業案件を手がける。専門はテクノロジー全般で、デザイン、サイバーセキュリティ、組織論、ドローンなどに強みを持つ。
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CodeZine編集部(コードジンヘンシュウブ)
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