GitHubは12月3日(現地時間)、GraphQLとREST APIの双方でCopilotへのIssue割り当てが可能になったことを発表した。
GraphQLでは、updateIssueやcreateIssueなど複数のミューテーションを利用できる。すべてのリクエストには特定のヘッダが必要となる。REST APIでも、Issueの作成や更新時にGitHub Copilotを割り当てることができる。
さらに、対象リポジトリやベースブランチ、カスタム指示やエージェントの設定が可能となり、開発プロセスの自動化と柔軟性が向上した。
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CodeZine編集部(コードジンヘンシュウブ)
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