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GitHub、API経由でCopilotへのIssue割り当て機能を提供開始

 GitHubは12月3日(現地時間)、GraphQLとREST APIの双方でCopilotへのIssue割り当てが可能になったことを発表した。

 GraphQLでは、updateIssueやcreateIssueなど複数のミューテーションを利用できる。すべてのリクエストには特定のヘッダが必要となる。REST APIでも、Issueの作成や更新時にGitHub Copilotを割り当てることができる。

 さらに、対象リポジトリやベースブランチ、カスタム指示やエージェントの設定が可能となり、開発プロセスの自動化と柔軟性が向上した。

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CodeZine編集部(コードジンヘンシュウブ)

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https://codezine.jp/news/detail/22740 2025/12/06 12:00

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