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  • 高橋 誠史(タカハシ マサフミ)

    僻地の大学院生です。

    GPUプログラミングとそのニュースを集めたサイトShader.jpを開いています。

執筆記事

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    2007/10/31

    NVIDIAに聞く、GPUプログラミングの最新動向

    先月開催されたゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC 2007」に伴い、GPUのGeForceなどで有名なNVIDIA社のテクノロジーエバンジェリスト Kevin Bjorke氏、ディベロッパーテクノロジーエンジニア Bryan Dudash氏にインタビューする機会を得ました。今回は、同社が提供するGPUを使ったアプリケーション開発にフォーカスして、一歩踏み込んだ内容に迫ってみたいと思います。

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    2007/01/22

    COLLADA DOMを使った3Dモデルデータの読み込み

    今回の記事では、XMLベースの3Dアセットデータ(3Dモデル、テクスチャ、シェーダ、物理パラメータなど)のためのファイルフォーマットである、「COLLADA」のデータ読み込みと、そのデータを使ったOpenGLでの描画を解説します。

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    2006/11/29

    物理エンジンを使ってDirect3Dアプリケーションをつくる

    CPUやGPUの進歩で3Dゲームの演出は年々リッチになってきています。演出のリッチ化は単純に画質追求だけでなく、物理やAIなどのゲームのバックグラウンドで動く処理に関しても起きています。本記事では、力学や流体などの物理の処理を3Dのゲームに取り入れやすいように整備された物理エンジンの導入方法を解説します。物理エンジンはさまざまなものがありますが、ここではAGEIAのPhysXを使い、簡単なサンプルを紹介します。

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    2006/02/24

    Direct3D Mobileによる3DCGプログラミング

    PDAやウィルコムのW-ZERO3のOSに採用されているWindows Mobile 5.0では、モバイル版のDirect3Dと言えるDirect3D MobileのAPIが使えます。本記事では、Visual Studio 2005による開発環境の構築、簡単なDirect3D Mobileのサンプルプログラムの解説、エミュレータを使ったテストを解説します。

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    2005/12/16

    ムービーファイルをDirect3Dのテクスチャとして利用する

    DirectShowで読み込んだムービーファイルを、Direct3Dのテクスチャとして利用する方法を解説します。ムービーファイルを3DCGのテクスチャとして利用すると、動画を背景に利用したり、グラフィックカードのシェーダプログラミングでエフェクトをかけたりすることができます。

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