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「RxSwiftで一歩進んだiOSアプリ開発」連載一覧

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  • 2019/01/31

    MVVMモデルをもっと便利に使ってみよう(後編)~ViewModelの変数と具体的な処理方法

     連載最終回となる今回は、前回に引き続き、MVVMモデルに対してもう少し踏み込んだ使い方について説明します。前編で説明した、ViewModelの入出力の変数とActionクラスを利用した画面上での処理について、サンプルを作成しながら説明します。本連載では、これからRxSwiftを導入する方を対象読者としている関係上、RxSwift導入の初歩的な手順に関して主な説明を行います。そのため、便宜上クラス/メソッドの使い方が必ずしもRxSwiftの詳細な仕様通りでないこともあります。この点をご了承くださ...

  • 2019/01/21

    MVVMモデルをもっと便利に使ってみよう(前編)~入力/出力の変数に注目したMVVMモデルの設計

     連載第5回では、連載第4回で説明したMVVMモデルに対してもう少し踏み込んだ使い方を説明します。MVVMモデルのさらに踏み込んだ使い方や代表的なライブラリの使い方などを、前編と後編の2回に分けて説明します。今回は前編です。本連載では、これからRxSwiftを導入する方を対象読者としている関係上、RxSwift導入の初歩的な手順に関して主な説明を行います。そのため、便宜上クラス/メソッドの使い方が必ずしもRxSwiftの詳細な仕様通りでないこともあります。この点をご了承ください。

  • 2018/11/14

    RxSwiftの仕組みを利用して、MVVMモデルを導入しよう

     連載第4回では、これまでに説明したRxSwiftの仕組みを利用してMVVMモデルを採用したアプリを作成してみます。連載第3回までは、Rxの概念やRxSwift自体の基本的な事柄に関して説明を行いました。今回はこれまで学んできたことをアプリ全体に適応するサンプルを作成します。本連載では、これからRxSwiftを導入する方を対象読者としている関係上、RxSwift導入の初歩的な手順に関して主な説明を行います。そのため、便宜上クラス/メソッドの使い方が必ずしもRxSwiftの詳細な仕様通りでないこと...

  • 2018/10/03

    RxSwiftでのデータストリームの処理について理解しよう

     連載第3回では、RxSwiftのObserver関連オペレーターやクラスについて基本的な説明を行います。前回まではObserverパターンから得られるデータストリームの扱いに関して説明しました。今回は、データストリームがどのようにアプリ内部の処理と関係するかに関して、もう少し踏み込んで解説します。本連載では、これからRxSwiftを導入する方を対象読者としている関係上、RxSwift導入の初歩的な手順に関して主な説明を行います。そのため、便宜上クラス/メソッドの使い方が必ずしもRxSwiftの...

  • 2018/09/12

    RxSwiftの基本的な仕組みを理解しよう

     連載第2回となる今回は、RxSwiftの処理の基本的なデザインパターン「Observerパターン」を中心に、基本的な事柄を説明します。Observerパターンの考え方、Observerパターンで利用できる基本的なクラスの説明、UIを使った処理の3つについて、順を追ってサンプルを交えながら説明します。本連載では、これからRxSwiftを導入する方を対象読者としている関係上、RxSwift導入の初歩的な手順に関して主な説明を行います。そのため、便宜上クラス/メソッドの使い方が必ずしもRxSwift...

  • 2018/08/16

    RxSwiftでiOSアプリ開発~リアクティブプログラミングを導入する

     本連載では、Swiftの基本的なプログラムができる方を対象に、RxSwiftとRxCocoaを使ったリアクティブプログラミングや実際のアプリ開発について基本的な説明を行います。主に、「RxSwiftの導入手順と基本的な文法」「アプリの画面上での具体的な処理をRxSwiftで実装する手法」「RxSwiftの派生ライブラリの導入方法」といったテーマを扱います。これからRxSwiftを導入する方を対象読者としている関係上、RxSwift導入の初歩的な手順に関して主な説明を行うため、便宜上クラス/メソ...

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