組織の二項対立から脱却しDXを推進する「アジャイル・ブリゲード」とは――レッドジャーニー市谷氏が解説【デブサミ2021】
【19-E-9】プロダクトマネジメントを組織に宿す取り組み「アジャイル・ブリゲード」の実践
2020年は、DX(Digital Transformation)という言葉が急速に浸透し、それまでデジタルと分断されていた業界・企業までもがDX化に乗り出していきました。デブサミ登壇の常連でもあるRed Journeyの市谷聡啓さんが直近力を入れているのは組織変革支援、まさにDXの真っ只中に身を置いています。自身が経営するRed Journeyとして、そして政府CIO補佐官としてDXと向き合う中で見えてきた課題としての分断。その分断を越境する「アジャイル・ブリゲード」とは一体、何なのでしょうか。
この記事は参考になりましたか?
- 【デブサミ2021】セッションレポート連載記事一覧
-
- 組織の二項対立から脱却しDXを推進する「アジャイル・ブリゲード」とは――レッドジャーニー市...
- 緊急事態宣言で負荷急増! 想定外の危機にスタディサプリはどう対処したか?【デブサミ2021...
- 「ふりかえり」でアジャイルなチームを作るには? リモートワーク環境でも組織に定着させる方法...
- この記事の著者
-
小田中 育生(オダナカ イクオ)
エンジニアリングマネジメントと目標設定(OKR)を専門とする。 株式会社ナビタイムジャパンでVP of Engineering、株式会社カケハシでHead of Engineeringを 歴任。 2026年7月よりKDDIアジャイル開発センター所属。 コミュニティにも 積極的に参加しておりEMConf JPにはコアスタッフとして関与。 スクラムフェス、Startup in Agile、DevLOVEなどによく出没。 DevOpsDays Antwerp 20...
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
