エンジニアにとっての「事業貢献」とは? 新しい視点を獲得するための4軸は「CODE」
【17-A-5】エンジニアが事業に向き合うために必要だったこと、全部話します
「あなたにとって事業貢献とは何か」。そう問われて即答できるエンジニアはどのくらいいるだろうか。日々の開発成果と企業の事業成果のあいだには、しばしば大きな隔たりが生まれる。本セッションでは、この根源的なテーマに真正面から切り込んだ株式会社Joystruct代表取締役・佐藤大典氏が登壇。自身のキャリアで得た示唆をもとに、事業とエンジニアリングを接続するための具体的なヒントを提示した。
この記事は参考になりましたか?
- Developers Summit 2025 Summer セッションレポート連載記事一覧
-
- エンジニアにとっての「事業貢献」とは? 新しい視点を獲得するための4軸は「CODE」
- 「言うは易し、行うは難し」──エンジニアリングマネージャーが直面する悩みとは?
- パナソニックはなぜ開発環境の「文房具化」に挑んだのか──グループ横断で進めた開発環境改革の...
- この記事の著者
-
水無瀬 あずさ(ミナセ アズサ)
現役エンジニア兼フリーランスライター。PHPで社内開発を行う傍ら、オウンドメディアコンテンツを執筆しています。得意ジャンルはIT・転職・教育。個人ゲーム開発に興味があり、最近になってUnity(C#)の勉強を始めました。おでんのコンニャクが主役のゲームを作るのが目標です。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
-
-
CodeZine編集部(コードジンヘンシュウブ)
CodeZineは、株式会社翔泳社が運営するソフトウェア開発者向けのWebメディアです。「デベロッパーの成長と課題解決に貢献するメディア」をコンセプトに、現場で役立つ最新情報を日々お届けします。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
