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「なんでもやる」が導いた、エンジニアとしての成長とは何か【デブサミ2026 注目セッション】

 翔泳社 CodeZine編集部は、2026年2月18日(水)~20日(金)に「Developers Summit 2026・Dev x PM Day」を有明セントラルタワーホール&カンファレンス(東京・江東区)にて開催します。

 2月20日(金)15時20分から行うセッション「器用貧乏が強みになるまで ~「なんでもやる」が導いたエンジニアとしての現在地~」には、株式会社カケハシのもっち氏が登壇します。

【セッション詳細・申し込みは画像をクリック】
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 15年のエンジニアのキャリアの中で、コードを書く以外にもプロダクトをユーザーに届けるためにさまざまな取り組みを行ってきたもっち氏。その中には、トイレの屋根裏にラズパイを設置したり、工場の録音データを1日中聞いていて頭おかしくなりそうになったり、「これってエンジニアの仕事なんだっけ?」と思うような仕事もたくさんあったと語ります。

 特には、自身が中心となって企画・開発を提案したプロダクトが一つも売れなかった経験も。課題を前に進めるため、あるいは、問題を解決するために、役割の境界を越えてなんでもやるうちに、曖昧な状況でもとりあえずやってみる力が身につき、今ではそれがエンジニアリングの幅やエンジニアとしての考え方を広げる結果にもなりました。

 本トークでは、「なんでもやる」ことで広がったことと成長できたこと、そしてそれが現在にどのようにつながったか、その過程でどんなことを悩んだかをN1の具体的な経験をもとにお話します。

開催概要

  • イベント名称:Developers Summit 2026・Dev x PM Day(Day1のみ)
  • 日程:2026年2月18日(水)~20日(金)
  • 会場:有明セントラルタワーホール&カンファレンス(東京・江東区)
  • 参加費:無料(事前登録制)
  • 主催:株式会社翔泳社 CodeZine編集部/ProductZine編集部
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CodeZine編集部(コードジンヘンシュウブ)

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https://codezine.jp/news/detail/23332 2026/02/15 08:00

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