この連載では、AIの時代にエンジニアがどう育つのかを、全8回で考えていきます。第1回から第3回では、何が足りなくなったのか、器とは何か、器はどんな形をしているのかを考えます。第4回では、AIとの付き合い方に自分のパターンが出ることを書きます。第5回から第8回はどう変えるか、変わると何が見えるか、日々何をするか、進んでいるのかをどう確かめるか、の順に進みます。 第1回は、エンジニアが「勝手に育つ時代」はいかにして終わったのかを見ていきます。伸び悩んでいる方や、これからのキャリアに不安を抱いている方にぜひ読んでいただきたいです。
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柳川 慶太(ヤナガワ ケイタ)
エンジニア→PdM→事業責任者とキャリアチェンジし、現在は金融事業の責任者として事業戦略・プロダクト戦略・組織戦略の全てを統括。プロダクトで勝負する会社において、事業計画から企画から開発まで全て一貫して進めることの重要性を主張し、自ら実践する。noteでプロダクトマネジメントや事業開発に関する記事を...
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