CodeZine(コードジン)

特集ページ一覧

その他の言語に関する記事とニュース

33件中21~33件を表示
  • 1373_t.gif
    2007/09/21

    触って試せるAlinous-Coreの基本スクリプト例12連発

    Web/Detabase特化型言語Alinous-Coreの基本的な使いかたのサンプルを12連発で書きます。SQLとHTMLの扱いが言語のメインの機能になるのですが、スクリプト言語としての機能も備えており、さまざまな機能を実装することが出来ます。

  • 1375_t.gif
    2007/08/27

    ここまでできる!HTML+SQL+Alinousベースプログラミング

    最近のWeb開発はWeb 2.0の影響でかなり多種多様な機能を持ったものが求められるようになっています。また、Webの更新やメンテナンスなどの仕事が増えていると思いますので、今後はこのようなWebの機能を、いかに簡単に実装できるかがポイントになってくるかと思います。

  • 1377_t.gif
    2007/07/18

    Alinous-CoreにおけるJava Connectorの紹介

    Alinous-Coreは、SQLと独自スクリプトを組み合わせた言語環境でありながら、Javaで実装されているため、Javaのプログラムをそのまま呼び出すことができるインターフェイスを備えています。

  • 1376_t.gif
    2007/07/12

    5分で動かす次世代Web開発言語Alinous-Core

    Alinous-Coreは、WebDBアプリケーションの開発向けに作られた言語です。Eclipseプラグインによる開発環境も提供されていて、変数の値をGUIデバッガで見ながら動かすこともできます。また、開発環境は無料で提供されているので、誰でも無料でダウンロードしてすぐに動かしてみることが出来ます。

  • 1374_t.gif
    2007/07/09

    Alinous-Coreの認証FWでBASIC認証とフォーム認証を運用

    Webシステムにおいて、認証機能は必要になることの多い機能と言えるでしょう。今回は、Alinous-Coreにおける認証の仕組みの基礎的な部分について説明しようと思います。

  • 2007/07/06

    MASMとなでしこによるオリジナルコンパイラの制作 5

    今回は、整数型の変数の宣言、代入、表示を実装します。また、四則演算の実装もしていきます。

  • 2007/06/25

    Alinous-CoreでHTMLパーツの部品化

    HTMLの部品化に対応しているプロダクトは、意外と少ないと感じていますが、そもそも、「HTMLの部品化」で必要な要件とはどんなものでしょうか? まずは、「HTMLの部品化」について考察したあとで、Alinous-Coreの部品化機能について見てみます。

  • 1315_t.gif
    2007/06/18

    HTMLとSQLで簡単Web-DB開発 次世代Web開発言語「Alinous-Core」

    Alinous-Coreは、プログラミング知識がほとんどないデザイナーの人でも、簡単にシステムを作れてしまうWeb-DB開発言語環境です。通常のJavaやPHPの開発では、プログラミング知識が必要ですが、Alinous-Coreの場合には、ほぼHTMLとSQLの知識のみで簡単に本格的なアプリケーションが作れます。開発環境も無償で提供されており、非常に効率良くWebアプリケーションを開発することができます。

  • 996_t.gif
    2007/05/18

    MASMとなでしこによるオリジナルコンパイラの制作 4

    前回はついにVEFBLのコンパイラを作成しました。今回はメッセージボックス関数(msgbox)でタイトルを指定できるようにしたり、変数を宣言できるようにします。

  • 2006/11/16

    MASMとなでしこによるオリジナルコンパイラの制作 1

    本稿では、マクロアセンブラのMASMと日本語プログラミング言語の「なでしこ」を利用して、BASICライクな自作言語のコンパイラを作る方法を解説します。第1回では、具体的なサンプルを交えながら、コンパイラやアセンブラの概要について説明します。

  • 514_t.jpg
    2006/10/06

    LuxMenuの内部構造の詳細を理解する

    連載3回目となる今回は、デザイン性に優れた拡張メニューコントロール「LuxMenu」をより深く知るために、その内部構造について解説していきます。どのような仕組みでLuxMenuが表示されるのか、また通常メニューからどのように移行するのかなどを紹介します。

  • 513_t.gif
    2006/09/28

    LuxMenuにおいてCOMはどうやって実現されているのか

    前回は洗練されたデザインのメニューコントロール「LuxMenu」と、その使い方を紹介しました。LuxMenuはActiveBasicで開発され、COMコンポーネントとして提供されています。今回は、LuxMenuがどのようなコードを使って、COMコンポーネントを提供しているかについて説明します。

  • 500_t.gif
    2006/09/08

    LuxMenuで見栄えのよいメニューを作ろう

    アプリケーション開発において、コントロールの定番とも言えるメニューコントロールですが、一般的にデザインの拡張性が乏しいのが現状です。今回は、統合開発環境であるActiveBasic 5.0を用いて、洗練されたデザインのメニューコントロール「LuxMenu」を作成します。ここで作成したCOM DLLは、Visual C++から呼び出して利用することもできます。

33件中21~33件を表示
All contents copyright © 2005-2020 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5