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著者情報

  • マイクロソフト株式会社 小高 太郎(コダカ タロウ)

    マイクロソフト株式会社 デベロッパーエバンジェリスト。
    某国内SI企業にてERPパッケージ開発に携わり、プログラマー、SE、PMと様々なロールを担当すると共に、Microsoft Universityの講師を兼務する。マイクロソフト株式会社では、デベロッパーエバンジェリストとして開発者向けに様々な技術訴求を行うべく活動中。

執筆記事

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    2010/05/20

    Silverlightで実装するデータ処理の応用

     連載最終回となる今回の記事は、前回までに加えて応用的な内容を紹介します。データの入力検証やデータの追加、ストアドプロシージャの実行など、Tips的なトピックを順番に説明していきます。

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    2010/05/13

    Silverlightが持つ強力なデータバインド機能

     今回の記事では、Silverlightアプリケーション上で取得したデータをもう少し掘り下げて取り扱ってみます。XAMLがもつ強力なデータバインド機能を用いて、データサービスから取得したデータをどのように扱うべきかのポイントを紹介します。

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    2010/05/06

    Silverlightで実装するデータの取得、表示の処理

     今回の記事では、Silverlightアプリケーションからデータベースのデータを取得して、コントロール上に表示する手順を紹介します。データはADO.NET Data Servicesを用いWebサービスとして公開されているものを用います。

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    2010/04/28

    ADO.NET Data Services(WCF Data Services)を使用してデータサービスを構築する

     前回も説明したとおり、Silverlightのデータ操作用のWebサービスは大きく分けると、SOAP形式のものとREST形式のものがあります。今回の記事では、REST形式に該当するADO.NET Data Servicesを用いてデータサービスを構築し、そのサービスを用いたデータの取得手順を紹介します。

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    2010/04/20

    Silverlightで行うデータ処理の基本

     本連載では、Silverlightを使用したデータの取得、更新、バインディングなどを、前述したサンプルシステムを用いて紹介していきたいと思います。加えてバージョン4の新機能のうち、上記の処理に必要な部分も併せて紹介します。

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