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Silverlightに関する記事とニュース

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    2012/08/21

    XapOptimizerでWindows Phoneアプリの使用リソースを最適化しよう

     今回は、Silverlightアプリケーションのファイルサイズを最適化するソフトウェア「XapOptimizer 1.0J」を使って、過去のサンプルファイルを最適化し、その効果を検証していきます。

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    2011/10/14

    サンドボックスソリューション開発とSharePoint Onlineへの展開

     本連載では、Visual Studio 2010によるSharePoint 2010開発を扱います。連載最終回となる今回は、サンドボックスソリューションを作成してクラウド上のSharePoint Onlineに展開する方法について解説します。

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    2011/08/29

    SharePoint 2010とSilverlightの連携

     本連載では、Visual Studio 2010によるSharePoint 2010開発を扱います。第6回となる今回は、SharePoint 2010とSilverlightを連携する方法について解説します。

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    2011/07/14

    Windows Phoneで高速チャートを使用しデータの視覚化を実現しよう

     本稿では、日本国内での販売を控えているWindows Phone 7アプリケーションによるビジネスデータの可視化を、インフラジスティックス社のWindows Phone 7に最適化されたSilverlightベースのコンポーネント「NetAdvantage for Windows Phone」を使って実現する方法をご紹介します。Visual StudioとSilverlightによる効率的な開発と、NetAdvantage for Windows Phoneによる柔軟で高品質なUIの実現を体験...

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    2011/07/13

    入力検証機能を持ったSilverlightアプリケーションの作成

     前回の記事では、入力時に指定した書式に一致しないデータの入力を受け付けない機能をWebページに組み込みました。InputMan for Silverlight 1.0JのGcValidationIndicatorコントロールを使えば、さらにいろいろな入力用コントロールに入力値の検証結果を表示する通知機能が追加でき、よりユーザーフレンドリーなUIを実装できます。

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    2011/06/27

    Silverlightアプリケーションのテキストボックスで入力値制限や透かし表示を行う

     Webページのデータ入力インターフェイスは、いかに入力エラーを回避するか、色々と苦労して処理を組み立てますが、入力時に入力形式をチェックできれば、エラー処理のかなりの部分を削減できます。これを実現するのが、TextBoxコントロールを大幅に機能拡張したInputMan for Silverlight 1.0JのGcTextBoxコントロールです。

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    2011/06/14

    ドラッグ&ドロップで項目移動できる ツリービューを持ったSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for Silverlightに収録されているC1TreeViewコントロールは、階層ツリーを作成する際、好きな画像をアイコンに設定でき、文字色を選択してカラフルに設定できます。さらに、リスト項目をドラッグ&ドロップで入れ替えることもできます。今回は、このC1TreeViewコントロールを使って、見た目が綺麗で、ドラッグ&ドロップもできるツリービューを持ったSilverlightアプリケーションを作ってみました。

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    2011/05/27

    スピンボックスを持ったSilverlightアプリケーションを作成する

     ComponentOne Studio for SilverlightのC1NumericBoxコントロールは、テキストボックスと数値を変更できる上下の矢印ボタン(スピンボタン)で構成される入力インターフェースです。テキストボックスでの数値入力や、ボタンでの数値の調節、数値の書式設定も可能です。今回は、このC1NumericBoxコントロールを使って、簡単な計算を行うSilverlightアプリケーションを作成してみました。

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    2011/05/24

    SilverlightでAzureに飛び出そう!

     本連載では、Azure特有のアプリケーションロジックをSilverlightに任せる方法を紹介することで、アプリケーションレイヤーの分割を解説していきます。第1回は、SilverlightとWCF RIA Servicesを使った帳票アプリケーションのサンプルを作成します。

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    2011/05/16

    コンテキストメニューを持ったSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for SilverlightのC1ContextMenuコントロールは、Silverlightアプリケーション上でWindowsフォームのようにコンテキストメニューを使えるようにするコントロールで、コントロールごとにコンテキストメニューを組み込むことができます。今回は、この C1ContextMenuコントロールを使って、コントロールごとにコンテキストメニューを持ったWebページを作成してみました。

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    2011/05/09

    Silverlightで地図アプリを構築する

     本稿では、XamMapの利用方法を、都道府県の白地図に人口のデータを表示するサンプルのアプリケーションを開発しながら解説します。NetAdvantage for Silverlight Data Visualizationのコントロールの1つであるXamMapを使うと、そのような地図アプリを簡単に構築することができます。

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    2011/04/28

    Silverlight 4におけるネイティブアプリケーションの統合

     今回は、Silverlight 4で追加された信頼されたアプリケーションのうち、ネイティブ統合について解説します。信頼されたアプリケーションの他の機能(ローカルファイルアクセス、ポリシーファイルを利用しないネットワークアクセス、対話を必要としないデバイスへのアクセス)については、前回の記事を参照ください。

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    2011/04/18

    Webページ内に複数のHTMLコンテンツを表示するSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for SilverlightのC1HtmlHostコントロールは、Silverlightページ上に他のWebページやHTMLドキュメントを複数表示させることのできるコントロールです。指定したURLのWebを表示させるだけでなく、HTML文字列から直接Webページを表示する機能も持っています。今回は、このC1HtmlHostコントロールを使って、リストボックスで選択したWebページを表示し、XAMLコードからHTMLを表示するWebページを作成してみまし...

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    2011/04/14

    Silverlightでのツリー表示(その2): 標準TreeViewコントロールとNetAdvantage XamDataTreeコントロール - UI カスタマイズ編

     今回はSilverlightアプリケーションで階層構造の表示・選択などに利用されるコントロールTreeViewコントロールのカスタマイズ方法と、Infragisticsの高機能コントロール群であるNetAdvantage for SilverlightにあるXamDataTreeコントロールのカスタマイズ方法についてそれぞれご説明いたします。

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    2011/04/13

    縮小タイプのツールボックスを持ったSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for SilverlightのC1Accordionコントロールは、ペインを展開・縮小させることのできるコントロールで、ボタンやコンボボックス、チェックボックスなどのコントロールをWebページに組み込むことができます。今回は、このC1Accordionコントロールを使って、テキストボックスを操作するツールボックス風UIを持ったWebページを作成してみました。

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    2011/04/12

    FlexGridでSilverlight一覧表示を手軽に実装 ~DataGridからFlexGridへの移行と性能比較~

     Silverlight標準の一覧表示用コントロール「DataGrid」は、凝ったことをやろうとすると、なかなか実現が難しい場合があります。そうした際に使えるのが、FlexGird for Silverlightです。今回は、まずDataGridでTwitter上からハッシュタグのついたTweetを一覧表示する画面を作り、それをFlexGridに移行します。そして、最後に両者の使い勝手を比較してみたいと思います。

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    2011/04/12

    Silverlight 4における信頼されたアプリケーション

     Silverlight 4におけるブラウザー外実行には、信頼されたアプリケーションという特別な実行方法があります。この実行形態を利用することで、SilverlightによるCOMの利用、ポリシーファイルを利用しない通信、ユーザーの許可を必要としないローカルファイルシステムへのアクセスといった、今までのブラウザープラグインでは実現できなかった様々な機能が実現可能になります。今回は、Silverlight 4における信頼されたアプリケーションの概要とその利用方法を解説します。

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    2011/04/05

    Silverlightによるデスクトップアプリケーション

     Silverlight 4では、ブラウザ外実行時に限りHTMLをSilverlightのウインドウ内に表示したり、OSに対してトースト通知を行ったりする機能が追加されています。また、信頼されたアプリケーションという完全信頼の実行形態では、Silverlightのさまざまな制約が緩和され、よりパワフルな機能が利用可能になります。

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    2011/03/28

    ノブ型コントロールで数値を操作できる Silverlightのカウントダウンタイマーアプリケーションを作る

     ComponentOne Studio for SilverlightのC1Knobコントロールは、カセットコンロのノブのような形状をしたコントロールで、ノブを回すことで数値の増減を行うことができます。今回はこのC1Knobコントロールと、.NET FrameworkクラスライブラリのDispatcherTimerクラスを組み合わせ、カウントダウンタイマーを持ったWebページを作成してみました。

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    2011/03/25

    ドロップダウンリストを使ったSilverlightアプリケーションの作成

     ComponentOne Studio for SilverlightのC1DropDownコントロールは、Silverlight標準のコントロールにはないドロップダウンリストコントロールを、Webページ上で使えるコントロールです。今回は、このC1DropDownコントロールにTreeViewコントロールを組み合わせて書籍のリストを表示し、書籍名をクリックするとそのカバー写真を表示するSilverlightアプリケーションを作成してみました。

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