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  • しんや(シンヤ)

    2010年末~2013年前半位までの期間で興味のある勉強会に頻繁に参加。参加してきた勉強会のレポートブログとTogetterをひたすらまとめ続け、まとめ職人(自称/他称含む)として暫く過ごしておりました。色々な縁あってDevelopers Summit 2013では『公募レポーター』も務めました。

    2013年05月『出張ブロガー』を経て2013年08月にクラスメソッド株式会社へ転職。現在は業務(AWS及びその周辺技術を扱う)の傍ら主な投稿の場を自社ブログに移し、色々なテーマのエントリを投下している日々です。時々イベント告知ブログや宣伝ブログも書いたりしてます。

    Twitter: @shinyaa31

    Blog(個人): Shinya’s Daily Report
    主な勉強会参加記録(2013年2012年2011年

    Blog(会社): しんや | Developers.IO

執筆記事

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    2015/02/19

    Amazon Redshiftへのデータ投入からBIツールによる可視化までの手順

     前回は、データを投入するためのAWSの環境構築手順を解説しました。第4回目となる今回は、その環境に分析用のデータを投入するためのテーブル定義を作成し、データを投入、実際にBIツールでその環境にアクセスしてデータを可視化してみる部分までの手順について、順を追って見ていきたいと思います。

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    2014/10/01

    Amazon Redshiftによるビッグデータ分析環境の構築手順

     連載第1回目はデータ分析環境に関する概要を、第2回目は分析で用いるデータの整備整形について解説を進めてきました。第3回目となる今回は、いよいよAWS環境下に分析環境で必要となる各種インスタンスを作成していく部分へと進んでいきます。

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    2014/07/25

    「エンタープライズAWS導入ガイド」執筆陣が語る、ユーザー企業とシステムインテグレーターが今後AWSを活用するのにすべきこと

     AWSの普及の勢いは2014年の現在も止まることがなく、大規模エンタープライズの分野まで適用領域が広がりつつあります。AWSはこれを後押しすべく「エンタープライズAWS導入ガイド」を作成するプロジェクトを発足し、このたび第一版が完成しました。本稿では、導入ガイドの作成に至る経緯や、今後エンタープライズの分野で、どのようにAWSやお客様に対してエンジニアが取り組んでいくべきかについて紹介したAWS Summit Tokyo 2014のセッションをレポートします。

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    2014/07/18

    AWS Summit Tokyo 2014で発表されたNTTドコモ事例で学ぶ、モバイル&クラウド時代のサービス開発

     2013年11月に米国ラスベガスで開催されたイベント「re:Invent 2013」においてNTTドコモが公表した音声エージェントサービス「しゃべってコンシェル」の事例は、国内外で大きな反響を呼びました。本レポートでは、「AWS Summit Tokyo 2014」の7月17日のセッションにおいて、株式会社NTTドコモ 執行役員 R&D戦略部部長の栄藤稔氏が明かした、同サービスのアーキテクチャや、EC2を数千台規模で利用した大規模実装の詳細についてお伝えしたいと思います。

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    2014/07/11

    Amazon Redshiftの分析対象とするデータの設計/加工のポイント

     前回第1回はAmazon Redshiftでビッグデータ分析環境を構築する際の構成要素や全体像について紹介しました。今回からはいよいよ個別のテーマについて切り込んで行きたいと思います。

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    2014/05/30

    Amazon Redshiftで構築するビッグデータ分析環境の構成要素と全体像

     数多くのAWS(Amazon Web Sevices)サービスのうち、“ビッグデータ”を扱う環境として注目を浴びているのが、データウェアハウス(以下、DWH)サービスの「Amazon Redshift」です。機能追加や改善リリースも頻繁に行われています。しかし、興味や関心はあるものの、使い方や環境構築に不安、疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。この連載では、Amazon Redshiftとその他のAWSサービスにより、BIクラスタ分析環境を構築する手順について解説します。

  • 2014/04/23

    カジュアルに好きなテーマで「ガチ話」~濃密技術系イベント『AWS Casual Talks #2』参加レポート

     最近、勉強会や各種イベントにおいて「カジュアル(Casual)」の名を冠したものが時折開催されており、参加者の注目を集めています。参加定員を即上回り、定員の数倍ものキャンセル待ちが出るようなことも珍しくありません。では、その内容が実際にカジュアルかというと、必ずしもそうとは限りません。むしろ言葉の意味とは程遠く、時には参加者が置いてきぼりを食らうような深い内容を発表者が「カジュアルに」披露する場となることもしばしば。しかし、参加者もその「カジュアルさ」を求めており、開催後のSNSの反響を見る限...

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