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著者情報

  • WINGSプロジェクト 佐藤 真介(サトウ シンスケ)

    WINGSプロジェクトについて>
    有限会社 WINGSプロジェクトが運営する、テクニカル執筆コミュニティ(代表 山田祥寛)。主にWeb開発分野の書籍/記事執筆、翻訳、講演等を幅広く手がける。2018年11月時点での登録メンバは55名で、現在も執筆メンバを募集中。興味のある方は、どしどし応募頂きたい。著書記事多数。

    <個人紹介>
    ネットサービスの立上げやプロダクトの開発をメインに活動。サーバサイドからスマホアプリまで広い範囲をカバーできることがモットー。
    最近ではWebRTCやWebSocketを使ったリアルタイムコミュニーション関連を得意としている。また、株式会社コウェル技術顧問としても活動中。

執筆記事

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    2006/08/23

    CactusでWebアプリケーションをテストする

    エクストリームプログラミング(XP)と呼ばれる開発手法が広まり、「テストファースト-コードを記述する前にテストコードを書く」というテスト手法が多くのプロジェクトで導入されています。テストコードを記述するためのAPIとしてJUnitが最も多く用いられていますが、JUnitだけではServletやJSPなどサーブレットコンテナを必要とするコードをテストすることができません。本稿ではJakartaプロジェクトで開発が進められているCactusを取り上げ、主にサーブレットのコードをテストする手法について...

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    2006/06/10

    Apache Beehiveの開発を体験する(NetUI編)

    Apache Beehiveのサブプロジェクトの中で、MVC(Model-View-Controller)のViewとControllerを担うのがNetUIです。NetUIは、Strutsの優れた部分を引き継ぎながら、高いレベルの機能拡張と、より効率的で簡単なプログラミングモデルを提供します。本稿では、このNetUIを取り上げ、基本的な開発方法を解説します。

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    2006/05/12

    Apache Beehiveの開発を体験する(コントロール作成編)

    企業の業務システムや電子商取引などのアプリケーションで、J2EEは急速に普及してきました。また近年、SOA(サービス指向アーキテクチャ)と呼ばれる大規模なシステムを複数のサービスとして分割して開発する手法が脚光を浴びています。今回は、これらJ2EEやSOAのアプリケーションを簡易に開発することを目的としたApache Beehiveを取り上げ、その概要とコントロールについて詳細に解説をします。

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    2006/03/14

    JMeterでWebアプリケーションのパフォーマンス測定を行う

    多くのリクエストを処理しなければならないWebアプリケーションでは、十分なリクエストを処理できるだけの耐久性が求められます。本稿では、それを調査するために、Apache Jakarta Projectで開発が進められているJMeterを使用して、Webアプリケーションの負荷テストの方法を解説します。

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    2006/02/01

    OSCacheのキャッシングでWebアプリケーションのパフォーマンスを向上する

    多数のクライアントからのリクエストを処理するWEBシステムでは、パフォーマンスの問題が重要であり、その解決策の一つとして「キャッシング」技術があります。本稿では、J2EEキャッシングフレームワーク「OSCache」を使ったWEBコンテンツのキャッシング方法を、サンプルを用いて紹介します。

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