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著者情報

  • 舘 伸幸(タチ ノブユキ)

    NECマイクロシステム株式会社 勤務
    NPO法人SESSAME 所属

    開発ツールのソフトウェア開発を経て組込みソフトウェア開発に従事。プライベートにも半田ごては手放さない。
    2006年からSESSAME に参加。若い世代に物を作る楽しさを伝えていきたい。

執筆記事

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    2008/11/28

    デバイスドライバのプログラムを読み解く 2

     前回に引き続き、今回はデバイスドライバのプログラムを見ていきます。ダウンロードしたソースプログラムを見ながら読み進めてください。全体がわかったところで、最後に改造に挑戦してみましょう。

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    2008/11/28

    改造課題の答え

     前回の課題の答えです。

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    2008/11/27

    マジカルボックスのプログラムを読み解く 1

     これまでの12回で、開発環境の使い方と、C言語の文法のうち5つのルールを勉強しました。この知識をもとに、マジカルボックスのプログラムを読み解いてみます。学んだ文法が実際にどのように使われているかを見ることで、より一層理解を深めることができます。

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    2008/11/12

    便利な記述法

     5つのルールもようやく最後です。C言語でプログラムを書くときに必要な約束や便利な記述方法を学びます。ここは簡単ですから制御文や関数で凝った肩をほぐしながら目を通してください。まずはプロトタイプ宣言からいきましょう。

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    2008/10/24

    while文の演習と関数

     前回に続いて、while文を使った練習プログラムを実際に動作させてみます。あと、ループ3兄弟の末っ子、do~whileについても学びます。第5回からのC言語の文法編は、ちょっと長丁場になってしまいましたが、構文はこれでおしまいです。あとは関数とちょっとしたおまじない文だけです。もう少しですから頑張っていきましょう。  

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    2008/10/10

    繰り返し

     分岐命令は条件によって処理の流れを「分岐」させる命令でした。今度は条件によって処理を繰り返す「繰り返し」を学びましょう。一般にはループ処理ともいいます。C言語では、繰り返しの命令は大きく3つあります。どれかひとつだけ知っているだけでもプログラムは十分書けます。でもそんなに難しくないので、一気に3つとも覚えてしまいましょう。

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    2008/10/07

    条件分岐

     今回と次回で制御文を学びます。制御文は、さまざまな条件でプログラムの流れを制御する交通整理の役割をする命令です。本稿では条件分岐と繰り返しの2種類のルールを学びます。まずは条件分岐からいきましょう。

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