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GitHub、REST APIで課金使用状況レポートの取得が可能に

 GitHubは2月17日(現地時間)、エンタープライズ管理者がREST APIを利用して課金使用状況レポートをCSV形式で取得できる新機能のパブリックプレビューを開始した。

 この機能により、従来はUI経由でのみ入手可能だった課金使用状況レポートを、プログラム的に取得しやすくなった。これにより、レポートの自動生成や外部システムとの連携が可能になる。新たに提供されたエンドポイントの利用方法や、フィードバックの方法は、GitHubコミュニティディスカッションで案内されている。

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CodeZine編集部(コードジンヘンシュウブ)

CodeZineは、株式会社翔泳社が運営するソフトウェア開発者向けのWebメディアです。「デベロッパーの成長と課題解決に貢献するメディア」をコンセプトに、現場で役立つ最新情報を日々お届けします。

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https://codezine.jp/news/detail/23403 2026/02/19 13:00

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