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GitHub Universe 2018 レポート

GitHub Actionsどう使う?【前編】―GitHub Universe Keynoteで見た海外ユーザ―たちの先行事例

GitHub Universe 2018 レポート

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 先日のGitHub Universeで新機能「GitHub Actions」が発表された。これはDockerコンテナにパッケージ化された「アクション」を組み合わせることで、テストやデプロイといったワークフローを自動化できるサービスで、これによってGitHubはコードをホストするだけでなく、実行することもできるプラットフォームになったわけだ。本稿では、そんなGitHub Actionsの使いどころを探っていきたい。前編となる今回は、GitHub Universe2日目のKeynoteの様子と、そこで発表された実際の企業による「GitHub Actions」の活用事例を紹介。後編では日本のエンジニアたちがこの新機能をどう見ているのか、アフターイベントの内容からピックアップしてお伝えする。

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この記事の著者

岡田 果子(編集部)(オカダ カコ)

2017年7月よりCodeZine編集部所属。慶応義塾大学文学部英米文学専攻卒。前職は書籍編集で、趣味・実用書を中心にスポーツや医療関連の書籍を多く担当した。JavaScript勉強中。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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CodeZine(コードジン)
https://codezine.jp/article/detail/11207 2018/11/22 14:00

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