AI時代でも揺るがないエンジニアの地力とは──“定点観測会”で育てる保証力
【17-B-9】AI時代にも変わらぬ価値を発揮したい: インフラ・クラウドを切り口にユーザー価値と非機能要件に向き合ってエンジニアとしての地力を培う
エンジニアの業務がAIによって代替される領域は確実に広がりつつある。「自分の仕事はいずれAIに置き換えられてしまうのではないか?」そうした危機感を抱くエンジニアも少なくないだろう。しかし、そんな時代だからこそ「エンジニアはユーザー価値を支える保証に向き合い、地力を鍛える必要がある」と説くのが、株式会社X-Tech5取締役CTOの馬場俊彰氏だ。AI時代においても揺るがないエンジニアの価値を発揮するために、馬場氏の実践知から学びを得よう。
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水無瀬 あずさ(ミナセ アズサ)
現役エンジニア兼フリーランスライター。PHPで社内開発を行う傍ら、オウンドメディアコンテンツを執筆しています。得意ジャンルはIT・転職・教育。個人ゲーム開発に興味があり、最近になってUnity(C#)の勉強を始めました。おでんのコンニャクが主役のゲームを作るのが目標です。
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丸毛 透(マルモ トオル)
インタビュー(人物)、ポートレート、商品撮影、料理写真をWeb雑誌中心に活動。
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