CodeZine(コードジン)

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「Windows」に関する記事

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    2006/04/18

    サービスコンポーネントのさまざまな配置方法

    この記事では、.NET Frameworkに用意されているさまざまなクラスやツールを使ってサービスコンポーネントを配置する方法を説明します。また、Windowsインストーラテクノロジを利用すると、サービスコンポーネントの配置を自動化するWindowsインストーラプロジェクトを簡単に作成できることも説明します。

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    2006/04/14

    .NET Remotingの追跡サービスと独自の追跡ハンドラの実装

    .NETフレームワークとその関連テクノロジを利用すると、処理パイプライン内に独自のフックを設けることができます。本稿では、.NET Remotingを利用して、アプリケーションのオブジェクト生成やマーシャリングを監視する方法を紹介します。

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    2006/04/13

    コードアクセスセキュリティの仕組みと設定方法

    .NET Frameworkのコードアクセスセキュリティという機構を利用すると、アセンブリに付随する何らかの「証拠」に基づいて、コードにリソースへのアクセス許可を付与することができます。本稿では、このコードアクセスセキュリティポリシーの定義と設定について説明します。

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    2006/04/03

    ビデオファイルを基にした16パズルの作成

    Managed DirectXを利用して16パズルを作ります。普通の16パズルを作ってもつまらないので、今回は対象画像にビデオファイルを利用します。

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    2006/04/01

    画像からASCIIアートを自動生成する

    文字を組み合わせて絵を表現する「アスキーアート」を知らない方はいないと思いますが、これを作れるのは一部の職人だけです。しかし本稿で紹介する手法を用いれば、職人には遠く及ばないまでも、誰でも簡単にアスキーアートを作ることができます。

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    2006/03/29

    ハードディスク情報の抽出 1:ハードディスクの種類の判別

    この記事では、Setup API関数およびWMIを用いてハードディスクの型番を取得する方法について考察します。ハードディスクの型番を取得すると、現在使用しているハードディスクの種類を判別できるため、そのハードディスクのパフォーマンスや評判を、インターネットなどを通じて容易に知ることができます。

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    2006/03/24

    Managed DirectXでビデオをテクスチャとして利用する

    Managed DirectXには「AudioVideoPlayback」という名前空間があります。今回はこの中にある「Video」クラスを用いて、ビデオデータからテクスチャを取り出し、3Dオブジェクトに表示する方法を解説します。

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    2006/03/23

    ATL/WTLプログラミング 5:スプリッタウィンドウ

    Windowsアプリケーションを作成するためのC++クラスライブラリといえば、Microsoftが提供するMFCが有名ですが、同社が提供するライブラリATLを利用して作成することもできます。本稿では、WTL特有のGUIであるコマンドバーや、UI更新ハンドラを利用したプログラムについて解説します。

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    2006/03/13

    軽量で高速なハイパーリンクコントロールを実現するC++クラス

    本稿では、Win32 APIベースのプログラムとMFCプログラムのどちらでも使える、自作のハイパーリンクコントロールを紹介します。このクラスは、WTLのクラスほど豊富な機能を持たないため、小さくて高速な実行ファイルを作成することができます。

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    2006/02/24

    Direct3D Mobileによる3DCGプログラミング

    PDAやウィルコムのW-ZERO3のOSに採用されているWindows Mobile 5.0では、モバイル版のDirect3Dと言えるDirect3D MobileのAPIが使えます。本記事では、Visual Studio 2005による開発環境の構築、簡単なDirect3D Mobileのサンプルプログラムの解説、エミュレータを使ったテストを解説します。

  • 2006/02/23

    DirectShowを利用した透明ウィンドウでのビデオ再生

    本稿では、DirectShowと透明なウィンドウを組み合わせる事により、透明なウィンドウでビデオ再生を行う方法を解説します。

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    2006/02/09

    Internet Explorerのセキュリティ設定を操作する

    このページでは、『CodeZine傑作選 Vol.1』の巻頭記事『Internet Explorerのセキュリティ設定を操作する』のサンプルプログラムをダウンロードすることができます。同稿では、Internet Explorerのセキュリティ設定を、プログラムから操作する方法を解説しています。

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    2006/02/02

    本格的なシューティングゲームを実現するタスクシステム

    本稿では、オブジェクト指向に基づいたタスクシステムを実装し、シューティングゲームを作成する方法を解説します。タスクシステムを利用すると、ゲームの流れを自然に表現できるため、制御が必要な要素の多いシューティングゲームやアクションゲームに適しています。

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    2006/01/24

    ADO.NETでのデータ取得を高速化するためのヒント

    Web開発者はスピードを大切にします。高速化したいのにADO.NETを使った最適なデータ取得の方法が分からないという方には、本稿の内容が参考になるでしょう。

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    2006/01/23

    ATL/WTLプログラミング 4:ダイアログリサイズ

    Windowsアプリケーションを作成するためのC++クラスライブラリといえば、Microsoftが提供するMFCが有名ですが、同社が提供するライブラリATLを利用して作成することもできます。本稿では、ダイアログウィンドウのリサイズについて解説します。

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    2006/01/16

    CPUID命令によるプロセッサ環境の判別

    本稿では、CPUID命令を利用して、現在動作しているプロセッサが論理プロセッサ(ハイパースレッディングまたはデュアルコア・マルチコア)なのか、物理プロセッサ(マルチプロセッサ)なのかを検出する方法を検討します。

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    2006/01/10

    Microsoft Web Browserコントロールのセキュリティを制御する

    Windowsフォームアプリケーションでは、Microsoft Web Browserコントロールを使用して簡単にブラウザ機能を追加できますが、デフォルトではHTML内のスクリプトやActiveXコントロールまで実行されてしまいます。IInternetSecurityManagerを実装すると、スクリプトやActiveXコントロールの実行許可・不許可を制御することができます。

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    2005/12/20

    DirectX Graphicsの隠し設定を利用した開発テクニック

    Windows OSにはコントロールパネルから変更できない多くの設定が存在し、それらの設定の多くはレジストリやiniファイルに格納されています。これと同じように、DirectX Runtimeにもいくつかのシステムレベルの設定が存在します。この記事ではこれらDirectX Graphicsの隠れた設定について、実装上のテクニックを交えながら紹介してゆきます。

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    2005/12/16

    ムービーファイルをDirect3Dのテクスチャとして利用する

    DirectShowで読み込んだムービーファイルを、Direct3Dのテクスチャとして利用する方法を解説します。ムービーファイルを3DCGのテクスチャとして利用すると、動画を背景に利用したり、グラフィックカードのシェーダプログラミングでエフェクトをかけたりすることができます。

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    2005/12/16

    落ち物ゲームの作り方 第2回:「聖夜の落とし物」編

    本稿では、第1回で解説した「TETRA」とは別の落ち物ゲーム「聖夜の落とし物」を作ります。「聖夜の落とし物」も、ある有名な落ち物ゲームを模しています。「聖夜の落とし物」に特有な処理として、4個以上つながっているかの判定、妨害ブロックの取り扱い、などがあります。

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