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「Windows」に関する記事

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    2005/10/19

    「patterns & practices Enterprise Library」認証プロバイダの拡張

    Enterprise Libraryは様々な機能を提供しています。しかし、提供されていない機能が必要となった場合には、何らかの拡張を行う必要があります。本稿では、Enterprise Libraryの機能を拡張する方法を例を挙げて説明します。

  • 2005/10/19

    ASP.NETにおけるOracleのデータキャッシング

    ASP.NETには、アクセス頻度の高いデータオブジェクトをメモリ内に記憶しておく「データキャッシング」の機能が用意されています。本稿では、この機能を利用して、Oracleデータベース内のデータをクエリする際のパフォーマンスを改善する方法を紹介します。

  • 2005/10/18

    Windowsサービスを柔軟に管理するサービスマネージャの製作:パート1

    本稿では、Windowsサービスを書き、インストールし、開始する、という作業が一度だけで済むWindowsサービスマネージャの実装方法を解説します。2部構成のパート1では、このプログラム起動方法や使い方、プラグアンドプレイサービスの追加方法などについて詳しく説明します。

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    2005/10/18

    Windowsサービスを柔軟に管理するサービスマネージャの製作:パート2

    本稿では、Windowsサービスを書き、インストールし、開始する、という作業が一度だけで済むWindowsサービスマネージャの実装方法を解説します。2部構成のパート2では、このサービスの仕組みの詳細を見ていきます。.NET Remotingやリフレクションを使用したアプリケーションドメインのローディングとアンローディングなど、高度なトピックを取り上げます。

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    2005/10/17

    点が対象図形に含まれるかどうかを判定するアイデア

    県名を当てるクイズの作成を通して、指定した点が対象図形に含まれるかどうかを判定する際のアイデアを紹介します。

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    2005/10/14

    S2Container.NETのDIとAOPを活用し生産性の高いシステムを構築する

    「Seasar2」は、DIコンテナとAOPという便利な機能を提供するJavaのオープンソースのフレームワークで、今後の開発の中心となる基盤として注目を集めています。本稿では「Seasar2」を.NET環境に移植した「S2Container.NET」と呼ばれるプロダクトを紹介します。

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    2005/10/13

    Whoisクライアントの作成と国際化ドメイン名への対応

    本稿では、Whoisサービスの概要を紹介し、プロトコル仕様(RFC3912)に基づいたWhoisクライアントのサンプルプログラムを作成します。また、同サンプルを国際化ドメイン名に対応させるため、「アプリケーションのドメイン名国際化(RFC3490)」についてもその内容および実装方法を紹介します。

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    2005/10/05

    ATL/WTLプログラミング 1:ATL/WTLの概要と基本

    Windowsアプリケーションを作成するためのC++クラスライブラリといえば、Microsoftが提供するMFCが有名ですが、同社が提供するライブラリATLを利用して作成することもできます。本稿では、ATLおよびATLの拡張ライブラリとも言えるWTLを使用したWindowsプログラミングについて説明します。

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    2005/10/03

    TeX→PDF変換ツールを利用したバッチ処理による帳票出力

    業務システムでは、帳票などの定型書類の出力が必ずと言って良いほど要件に含まれます。本稿では、TeXをPDFに変換するプログラム(dvipdfmx)を利用して、PDFファイルを出力する方法を解説します。TeXの出力にはテンプレートを用意し、必要な部分だけ書き換えて出力します。

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    2005/09/29

    自作楽器「MIDIテルミン」の製作

    マウスをパッドの上でぐりぐりとドラッグすることで、連続音を発する不思議な自作楽器「MIDIテルミン」を製作します。自作楽器製作を通じてWindowsでのMIDI制御の方法についても解説します。

  • 2005/09/28

    コンパイル済みのdllのみでASP.NETアプリケーションを実行する方法

    ASP.NET Ver2.0では、aspxファイルのプリコンパイルがサポートされ、ツールなどが提供されます。それに先立って、ASP.NET Ver1.1でコンパイル済みのdllを取り出し、使うための手順を紹介します。

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    2005/09/27

    画像を同じ特徴を持つ複数の領域に分ける方法

    「領域分割」とは、1枚の画像を同じような特徴を持つ複数の領域に分割することです。本稿では、領域分割の一手法である「分割・統合法」を利用して、ビットマップ画像を同じような色の濃さを持つ領域に分割する方法を解説します。

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    2005/09/22

    CPUID命令によるCPUの性能・機能の把握

    本稿ではインテル系のCPUに実装されているCPUID命令がどのように働いているかを考察します。CPUID命令を使用すると、CPUの性能や機能をソフトウェアから知ることができます。

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    2005/09/21

    シングルインスタンスをWindowsフォームにデータバインドする方法

    .NETプラットフォームのデータバインディング機能は強力な開発ツールですが、私の見る限り、この機能は充分に活用されていません。おそらく、.NETで何ができるかを知らないか、データバインディングの内部処理を理解していないかの、どちらかでしょう。本稿では、こうしたハードルを乗り越え、データバインディングを活用するための解説を行います。

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    2005/09/20

    ASP.NETで作成する評価フォーム

    本稿では、Webサイト上でユーザーに写真を5段階評価してもらい、その評価結果をグラフィカルに表示するユーティリティを、ASP.NETで作成します。結果表示は、集計結果から画像を動的に作成する方法で行います。

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    2005/09/14

    Webカスタムコントロールの作成

    ASP.NETページで利用できる独自のサーバーコントロールを設計したいと思ったことはありませんか? 本稿では、カテゴリ別に表示できるチェックボックスリストを作成して、Webカスタムコントロールの利用方法について解説します。

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    2005/09/13

    Internet Explorerの認証パスワードとオートコンプリートの操作

    Internet Explorerで、認証パスワードの記憶やオートコンプリートを有効にしていると、それぞれのデータがコンピュータに保存されますが、通常これらのデータを表示・操作することはできません。本稿では、これらのデータを一覧するサンプルを作成し、その操作方法を解説します。

  • 2005/09/02

    Blowfish暗号化データをMSXML2 DOMオブジェクトに直接ロードする

    本稿では、MSMXL2ライブラリのIXMLDOMDocument::loadXMLと、自作のヘルパー関数を組み合わせることにより、Blowfishで暗号化されたクライアントの機密データをメモリに読み込んで復号し、ディスクへ書き出すことなくDOMオブジェクトにロードする方法を解説します。

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    2005/09/01

    Windowsのサービス状態を表示するアプリケーションの作成

    本稿では、System.ServiceProcess名前空間を使用して、ローカルコンピュータのサービス状態をチェックするアプリケーションを作成します。

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    2005/09/01

    NHibernateを利用してSQLを書かずにデータベースにアクセスする方法

    本稿では、「NHibernate」というオープンソースのプロダクトについて紹介します。NHibernateは、SQLを書かずにテーブルのデータとクラスをシームレスに変換させるO/Rマッピングを実現するため、コーディングの量を軽減することができます。

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