CodeZine(コードジン)

特集ページ一覧

著者情報

  • 松本 直人(マツモト ナオト)

    1996年より特別第二種通信事業者のエンジニアとしてインターネット網整備に従事。その後システム・コンサルタント,ビジネス・コンサルタントを経て2010年より,さくらインターネット株式会社 / さくらインターネット 研究所 上級研究員。(2016年より一時退任)

    研究テーマはネットワーク仮想化など。3~5年先に必要とされる技術研究に取り組み、世の中に情報共有することを活動基本としている。

    著書: 『モノのインターネットのコトハジメ』,『角川インターネット講座 ~ビッグデータを開拓せよ~』など多数。

    情報処理学会 インターネットと運用技術研究会 幹事

執筆記事

  • 7750_t.gif
    2014/05/19

    IoTの市場性と、IoTを取り巻く最新技術動向

     本連載では、さくらインターネット研究所が独自に調査研究を行った3~5年先に必要とされる新技術とその在り方についてご紹介いたします。「明日にでも、すぐ実用!」という技術ではなく、少し先の未来の技術について情報共有致しますので、タイトルを「明後日の~」としています。今回は3月に開催されたMWC(Mobile World Congress)2014でも数多くの発表があった「IoT(Internet of Things)」について見ていきましょう。

  • 7641_t.png
    2014/03/17

    ストレージ高集積化、ネットワーク高速化の最新技術動向

     本連載では、さくらインターネット研究所が独自に調査研究を行った3~5年先に必要とされる新技術とその在り方について紹介します。「明日にでも、すぐ実用!」という技術ではなく、少し先の未来の技術について情報共有しますので、連載タイトルを「明後日の」としています。まずは、むずかしい解説は省いて、現在どこまでシステム環境が進化しているかを見ていきましょう。

  • 7606_t.jpg
    2014/03/10

    災害コミュニケーション ITだからできるコト(12)

     本連載では災害によるITインフラへの影響と情報発信の在り方について、さくらインターネット研究所が独自に調査研究を行った成果を元に、今後期待される災害コミュニケーションの在り方についてご紹介します。

  • 7605_t.jpg
    2014/03/03

    災害コミュニケーション ITだからできるコト(11)

     本連載では災害によるITインフラへの影響と情報発信の在り方について、さくらインターネット研究所が独自に調査研究を行った成果を元に、今後期待される災害コミュニケーションの在り方についてご紹介します。

  • 7604_t.jpg
    2014/02/24

    災害コミュニケーション ITだからできるコト(10)

     本連載では災害によるITインフラへの影響と情報発信の在り方について、さくらインターネット研究所が独自に調査研究を行った成果を元に、今後期待される災害コミュニケーションの在り方についてご紹介します。

  • 7631_t.gif
    2014/02/19

    10Gigabit Ethernetでベンチマークする!

     本連載では3~5年先の未来に使われる技術を研究している、さくらインターネット研究所に蓄積された研究成果を元に、Webサービスで今後必要とされる技術ノウハウをご紹介いたします。今回は10Gigabit Ethernet NICを使ったベンチマーク手法について見ていきましょう。

  • 7603_t.jpg
    2014/02/17

    災害コミュニケーション ITだからできるコト(9)

     本連載では災害によるITインフラへの影響と情報発信の在り方について、さくらインターネット研究所が独自に調査研究を行った成果を元に、今後期待される災害コミュニケーションの在り方についてご紹介します。

39件中22~28件を表示



All contents copyright © 2005-2020 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5