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著者情報

  • 大内 孝子(オオウチ タカコ)

     技術系の書籍を中心に企画・編集に携わる。2013年にフリーランスに転じてからは技術解説記事の執筆も行う。著書に『ハッカソンのつくりかた』(BNN新社)、編著に『エンジニアのためのデザイン思考入門』(翔泳社)などがある。

執筆記事

  • 2020/05/18

    百貨店がアジャイルで靴売り場を変えた【デブサミ2020】

     三越伊勢丹グループの中でも伊勢丹新宿本店の婦人靴売り場といえば、多数のハイブランドを取りそろえた、圧倒的なブランド力と品揃えを持つ売り場だ。そんな老舗の婦人靴売り場がデジタルを取り入れたサービス「YourFIT 365」のリリースに挑んだ。アイムデジタルラボの鈴⽊雄介氏、YourFIT 365のプロダクトオーナーである河村明彦氏がリリースまでの道のりを語った。

  • 2020/05/08

    ドメイン駆動設計入門――”本当に役に立つソフトウェア”をつくる!【デブサミ2020】

     開発者がどれだけ苦労してつくったとしても、実際にソフトウェアを使う人にとって使いにくいものであれば意味がない。では、どうすれば”本当に役に立つソフトウェア”をつくることができるのか。この課題を解決し得る手法の1つとしてドメイン駆動設計がある。『ドメイン駆動設計入門』を著したGMOインターネットの成瀬允宣氏がドメイン駆動設計を解説した。

  • 2020/05/07

    「実践! ジョイ・インクへの道」クリエーションラインが文化を変えるためにやったこと【デブサミ2020】

     社内の雰囲気が悪い、仕事が苦痛でしかない、そんな風に感じながらやり過ごしている人は多い。変えるのは容易でないとわかっているからだ。しかし、そんな状態のチームで良い仕事ができるだろうか。どん底から脱却するために、まずそこから改善していった会社がある。アジャイル開発支援サービス事業、サブスクリプション事業を手掛ける技術者集団、クリエーションラインだ。代表取締役の安田忠弘氏が目指すのはジョイ・インク。セッションではジョイ・インクになるべく、会社の文化を変えるために行った取り組みを語った。

  • 2020/02/05

    サイバーエージェントが進めるエンジニアを軸にした体制づくり――長瀬慶重×職業「戸倉彩」対談

     デベロッパーと強いリレーションシップを築くことを目指し、「Developer Relations(DevRel)」として活動を進める企業が増えている。11月に刊行された書籍『DevRel エンジニアフレンドリーになるための3C』では、これまでDevRelを実践してきた著者陣が集まり、DevRelの考え方をわかりやすくまとめたセオリー本。ここでは、書籍に収録したサイバーエージェント 取締役(技術開発管轄)長瀬慶重氏の取材を再構成してお届けする。(2019/07/19収録)

  • 2020/01/24

    LINEのDevRelはエンドユーザーのエンジニア視点――砂金信一郎×職業「戸倉彩」対談

     デベロッパーと強いリレーションシップを築くことを目指し、「Developer Relations(DevRel)」として活動を進める企業が増えている。11月に刊行された書籍『DevRel エンジニアフレンドリーになるための3C』は、これまでDevRelを実践してきた著者陣が集まり、DevRelの考え方をわかりやすくまとめた入門書だ。ここでは、書籍に収録したLINE砂金信一郎氏の取材を再構成してお届けする。(2019/06/06収録)

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