SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

CodeZine(コードジン) DeveloperZine(デベロッパージン)- エンジニアの意思決定を支える技術情報メディア ProductZine

CodeZine編集部では、現場で活躍するデベロッパーをスターにするためのカンファレンス「Developers Summit」や、エンジニアの生きざまをブーストするためのイベント「Developers Boost」など、さまざまなカンファレンスを企画・運営しています。

AI導入、あの組織はどう乗り越えた? 現場の試行錯誤とベストプラクティス

「ハーネスエンジニアリング」でレガシーの壁を越える!モノタロウのAI駆動開発の現在地

AI駆動開発を大規模展開、それでも生まれたAI活用度の差とは

 「AIで開発を加速させたい。しかしレガシーすぎるがゆえに、AIが使えない」──このジレンマに正面から向き合うモノタロウは、全社的なAI駆動開発を推進しながら、「仕様の消失」「テスト不足」といったレガシーの壁にも直面してきた。株式会社MonotaROにおいて、AI駆動開発チームリーダーを務める市原功太郎氏と、基幹システムのモダナイゼーションを推進する北村圭氏が、プルリクエスト数40〜50%増を達成したAI駆動開発の現在地と、「ハーネスエンジニアリング」による突破口を語る。

※印刷用ページ表示機能はメンバーのみが利用可能です(登録無料)。

この記事は参考になりましたか?

AI導入、あの組織はどう乗り越えた? 現場の試行錯誤とベストプラクティス連載記事一覧
この記事の著者

近藤 佑子(編集部)(コンドウ ユウコ)

株式会社翔泳社 CodeZine編集部 編集長、Developers Summit オーガナイザー。1986年岡山県生まれ。京都大学工学部建築学科、東京大学工学系研究科建築学専攻修士課程修了。フリーランスを経て2014年株式会社翔泳社に入社。ソフトウェア開発者向けWebメディア「CodeZine」の編集・企画・運営に携わる。2018年、副編集長に就任。2017年より、ソフトウェア開発者向けカンファレンス「Developers...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

タナカタイゾー(タナカ タイゾー)

 フリーカメラマン。日本写真映像専門学校卒業後、写真スタジオを経て独立。関西を拠点に広告、カタログ、雑誌の分野で活動。最近は子どもも成長し、休日は愛犬と一緒に1人と一匹でキャンプを楽しむ。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

CodeZine(コードジン)
https://codezine.jp/article/detail/24345 2026/07/16 08:00

おすすめ

イベント

CodeZine編集部では、現場で活躍するデベロッパーをスターにするためのカンファレンス「Developers Summit」や、エンジニアの生きざまをブーストするためのイベント「Developers Boost」など、さまざまなカンファレンスを企画・運営しています。

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー