プログラムの書き込み
プログラムをmicro:bitに書き込みます。左下のボックスに任意のファイル名を入力し、保存するとダウンロードできます。

ダウンロードできたら、MICROBITのドライバにドラッグアンドドロップしましょう。

試してみよう
書き込みが完了すると自動で実行を始めます。

おわりに
いかがだったでしょうか。子ども向けのセンサボードなどは多数発売されていますが、ワニ口クリップやLEDのディスプレイによって、より直感的に簡単にプログラミングを楽しめるデバイスになっています。
さらに、20ピンのエッジコネクタやPythonでのプログラミングにも挑戦でき、次へのステップがたくさん用意されています。
より詳しく知りたい方は、micro:bitのdeveloperページをご参照ください。
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注意
海外から直接購入する場合、技適が通っていない場合もあるので注意してください。
