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イベントレポート

Adobe MAX Japan 2009を振り返ってみる

Adobe MAX Japan 2009 セッションレポート

スペシャルイベント:Technology Sneak Peek

 1日目の最後には、Adobe社の未公開製品やテクノロジー・サービスが紹介された。開発途中のテクノロジーのため、製品化についてはまだ保証されていない。

 各々のテクノロジーへの観客の拍手の音声ボリュームによって採点された。

サーバーに処理を任せクライアントに負荷軽減をする「Serverside ActionScript」。
様々な動画メタデータを自動的に抽出する「Content Intelligence Toolkit」。Flash Player 10で実装されたP2P技術、RTMFP Application-Level Muticastが紹介された。
再利用可能なコンポーネントを組み合わせられる「Durango」。
DW Ajax開補助ツール、Dreamweaverの「Widget Packager」。
複数の写真を結合し2Dが3D空間的に扱う「Infinite Images」。

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ActionScript 3.0におけるパフォーマンス向上のヒント ― 野中文雄氏

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この記事の著者

田中 正吾(Bluemix User Group)(タナカ セイゴ)

2004年よりフリーランスで活動。以後インタラクティブコンテンツ制作を主に関わる。最近はフロントエンドを中心にJavaScript開発制作・デジタルサイネージ制作・デバイス連携など行っています。ウォンバットが好きなのでWEBの力を注いで情報収集中。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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https://codezine.jp/article/detail/3604 2009/02/23 17:40

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