SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

DeveloperZine(デベロッパージン)- エンジニアの意思決定を支える技術情報メディア ProductZine

CodeZine編集部では、現場で活躍するデベロッパーをスターにするためのカンファレンス「Developers Summit」や、エンジニアの生きざまをブーストするためのイベント「Developers Boost」など、さまざまなカンファレンスを企画・運営しています。

特集記事

関西ITエンジニアの祭典「デブサミ関西2017」の見どころ紹介!~企画背景とおすすめセッション、実行委員の声

デブサミ関西コンテンツ委員からのメッセージ

 最後に、一緒に企画をつくってきた、デブサミ関西コンテンツ委員のみなさんからのメッセージをご紹介します。会場で見かけたら、ぜひ話しかけてみてください!

比企宏之さん

cloud・IoT・AIと新しい技術が日常で利用されるサービスに、気がつけば、どんどんと新しい技術が投入され、地方だから最先端の技術のキャッチアップは数年後でも大丈夫という認識は過去のものになります。そういう時代の中に地方のエンジニアとしてどう生きていくのか?を何度も検討し今回のデブサミのコンテンツを選定させていただきました。地方のIT業界から新しいことが生まれるきっかけになれば幸いです。

 cloud・IoT・AIと新しい技術が日常で利用されるサービスに、気がつけば、どんどんと新しい技術が投入され、地方だから最先端の技術のキャッチアップは数年後でも大丈夫という認識は過去のものになります。そういう時代の中に地方のエンジニアとしてどう生きていくのか?を何度も検討し今回のデブサミのコンテンツを選定させていただきました。地方のIT業界から新しいことが生まれるきっかけになれば幸いです。

井川将さん

今回初めてデブサミの実行委員をさせていただきました。私自身も多くの刺激を受け成長できたように、ご来場頂いた方にも刺激になり満足頂ける内容になっていると思います。楽しんで頂けると幸いです。

 今回初めてデブサミの実行委員をさせていただきました。私自身も多くの刺激を受け成長できたように、ご来場頂いた方にも刺激になり満足頂ける内容になっていると思います。楽しんで頂けると幸いです。

山本学さん

今年ももうデブサミ関西の季節になりました!毎年恒例のメッセージとなりますが、トレンドに沿ったテーマと普遍的なテーマを同日に楽しめるイベントはデブサミを置いて他に無いので、「技術のデパ地下」を存分に楽しんで頂ければと思います!

 今年ももうデブサミ関西の季節になりました!毎年恒例のメッセージとなりますが、トレンドに沿ったテーマと普遍的なテーマを同日に楽しめるイベントはデブサミを置いて他に無いので、「技術のデパ地下」を存分に楽しんで頂ければと思います!

眞鍋忠喜さん

コンピューターの性能がどんどん向上し、AIによる作業自動化もより現実的になってきています。高機能化すればするほど、当然技術者もそれに合わせた未来を見据えて成長して行く楽しみを感じていかなければおもしろくありません。是非、Developers Summit関西にご来場いただき、関西を中心に地方から将来の技術者像を感じていただき、より楽しくなる未来を描いていただけらばと願っております。

 コンピューターの性能がどんどん向上し、AIによる作業自動化もより現実的になってきています。高機能化すればするほど、当然技術者もそれに合わせた未来を見据えて成長して行く楽しみを感じていかなければおもしろくありません。是非、Developers Summit関西にご来場いただき、関西を中心に地方から将来の技術者像を感じていただき、より楽しくなる未来を描いていただけらばと願っております。

中山晴菜さん

今回、初めてデブサミ関西に実行委員として参加させていただいています。私は技術経験は一切ない、いわゆるド営業の人間です。今、世の中では技術がめまぐるしく進化しており、その進化に対応していくことはどの企業にとっても無視出来ない状況にあると思います。このような時代だからこそ、エンジニアの方に限らず様々なジャンルの方にご参加いただき、新しい技術に触れていただいて、楽しんで、ビジネスを良い方向に進めてもらえたら嬉しいです。皆様、デブサミ関西を楽しみましょう!

 今回、初めてデブサミ関西に実行委員として参加させていただいています。私は技術経験は一切ない、いわゆるド営業の人間です。今、世の中では技術がめまぐるしく進化しており、その進化に対応していくことはどの企業にとっても無視出来ない状況にあると思います。このような時代だからこそ、エンジニアの方に限らず様々なジャンルの方にご参加いただき、新しい技術に触れていただいて、楽しんで、ビジネスを良い方向に進めてもらえたら嬉しいです。皆様、デブサミ関西を楽しみましょう!

吉池裕さん

デブサミ関西が始まって今回で7年目になりました。一昔前、新しい技術として登場したものも、既に枯れた技術として当たり前に広まっています。そして新たに新しい技術として登場したものもあります。この波はとどまる事はなく幅を広げて変化していきます。変化の中には、新たな技術が登場するという事だけでなく、エンジニアを取り巻く環境の変化、エンジニアに求められる役割の多様化も挙げられるでしょう。新しい技術を身に付ける、変化に対応するということは、難しく感じる事かもしれませんが、ワクワクする事でもあります。そしてそのために行う最初の1歩は「知る」ことです。今まで開発してきたシステムにより大きな価値を与えるために、システムの開発を別の視点から観るために、そしてエンジニアがエンジニアとして活躍できる新たなフィールドの為に、デブサミ関西で、様々な技術・環境を俯瞰し、次の1歩に必要なヒント見つける為に少しでもお役に立てれば幸いです。

 デブサミ関西が始まって今回で7年目になりました。一昔前、新しい技術として登場したものも、既に枯れた技術として当たり前に広まっています。そして新たに新しい技術として登場したものもあります。この波はとどまる事はなく幅を広げて変化していきます。変化の中には、新たな技術が登場するという事だけでなく、エンジニアを取り巻く環境の変化、エンジニアに求められる役割の多様化も挙げられるでしょう。新しい技術を身に付ける、変化に対応するということは、難しく感じる事かもしれませんが、ワクワクする事でもあります。そしてそのために行う最初の1歩は「知る」ことです。今まで開発してきたシステムにより大きな価値を与えるために、システムの開発を別の視点から観るために、そしてエンジニアがエンジニアとして活躍できる新たなフィールドの為に、デブサミ関西で、様々な技術・環境を俯瞰し、次の1歩に必要なヒント見つける為に少しでもお役に立てれば幸いです。

中村洋さん

「Developers Summit関西」も7回目です。毎年来ている方にとっても、初めて来た人にとっても新しい発見、出会いがあると思ってもらえるようなコンテンツになっています。願わくば、その発見、出会いが皆さんの現場の前進に役立つものであることを願っています。

 「Developers Summit関西」も7回目です。毎年来ている方にとっても、初めて来た人にとっても新しい発見、出会いがあると思ってもらえるようなコンテンツになっています。願わくば、その発見、出会いが皆さんの現場の前進に役立つものであることを願っています。

鍋島理人さん

デブサミ関西、早くも7回目です!技術と仲間とあなた自身の未来をDiscoverするお手伝いができたらうれしいです!Happy Development!

 デブサミ関西、早くも7回目です!技術と仲間とあなた自身の未来をDiscoverするお手伝いができたらうれしいです!Happy Development!

デブサミ関西にぜひご参加ください!

 ぜひデブサミ関西に参加いただき、新しい技術や取り組み、人との出会いを楽しんでいただけると幸いです。参加締切は9/5(火)13時と少し早めなので、忘れないうちに早めのご登録をお願いします! それでは、会場でお会いしましょう!

この記事は参考になりましたか?

連載通知を行うには会員登録(無料)が必要です。
既に会員の方はを行ってください。
特集記事連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

近藤 佑子(編集部)(コンドウ ユウコ)

株式会社翔泳社 CodeZine編集部 編集長、Developers Summit オーガナイザー。1986年岡山県生まれ。京都大学工学部建築学科、東京大学工学系研究科建築学専攻修士課程修了。フリーランスを経て2014年株式会社翔泳社に入社。ソフトウェア開発者向けWebメディア「CodeZine」の編集・企画・運営に携わる。2018年、副編集長に就任。2017年より、ソフトウェア開発者向けカンファレンス「Developers...

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

CodeZine(コードジン)
https://codezine.jp/article/detail/10386 2017/08/30 14:00

イベント

CodeZine編集部では、現場で活躍するデベロッパーをスターにするためのカンファレンス「Developers Summit」や、エンジニアの生きざまをブーストするためのイベント「Developers Boost」など、さまざまなカンファレンスを企画・運営しています。

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー