パノラマ写真を撮影しクラウドにアップロードすることで、なめらかに動く高品質のVRコンテンツを自動作成する「スペースリー」。2016年のサービス開始から、導入社数は6,000を超える。今回話を聞いたのは、そんなスペースリーにひとりめのデザイナー社員としてジョインした小太刀御禄さんだ。なぜ小太刀さんはVRに魅力を感じたのか。プロダクト開発で意識していることや、印象深いできごととは。
この記事の続きは、「CreatorZine」に掲載しています。 こちらよりご覧ください。
※CreatorZineへの会員登録(無料)が必要になる場合があります。
この記事は参考になりましたか?
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
