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CodeZine(コードジン)

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記事一覧

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    2006/02/07

    S2DaoでXMLレスなO/Rマッピングを行う

    Dao(Data Access Object)とは業務システムで良く利用されるデータベースにアクセスするパターンです。本稿では、このDaoの実装に有効な「S2Dao」というO/Rマッピングツールについて紹介します。

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    2006/02/06

    Apache GeronimoでWebサービス/アプリケーションを稼動させる

    本稿では、オープンソースである、Apache発のJ2EE準拠アプリケーションサーバ「Geronimo」を稼動させ、Apache AxisとWebアプリケーションをデプロイする方法について解説します。

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    2006/02/03

    ジュリア集合の色付けを工夫して芸術的なフラクタル図形を描く

    前稿で紹介したマンデルブロー集合と姉妹関係にあるジュリア集合を描く方法を解説します。今回は、特に着色方法に重点を置いて紹介します。

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    2006/02/02

    本格的なシューティングゲームを実現するタスクシステム

    本稿では、オブジェクト指向に基づいたタスクシステムを実装し、シューティングゲームを作成する方法を解説します。タスクシステムを利用すると、ゲームの流れを自然に表現できるため、制御が必要な要素の多いシューティングゲームやアクションゲームに適しています。

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    2006/02/01

    OSCacheのキャッシングでWebアプリケーションのパフォーマンスを向上する

    多数のクライアントからのリクエストを処理するWEBシステムでは、パフォーマンスの問題が重要であり、その解決策の一つとして「キャッシング」技術があります。本稿では、J2EEキャッシングフレームワーク「OSCache」を使ったWEBコンテンツのキャッシング方法を、サンプルを用いて紹介します。

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    2006/01/31

    フリーのFlashコンパイラMTASCを使ってお絵かきツールを作る

    Flashファイルを作るには、Macromedia Flashを使わないといけないと思われていますが、Flashの仕様は公開されており、フリーのFlashコンパイラMTASC(Motion-Twin ActionScript2 Compiler)があります。そこで、MTASCを利用して、お絵かきツールを作ってみます。

  • 2006/01/26

    高速かつ省メモリで文字列を扱うデータ構造「wavelet tree」

    本記事では大規模なデータを扱うためのデータ構造であるwavelet tree(WT)を紹介します。WTは文字列が与えられた時、文字cのi番目の出現位置や、文字cの位置pまでの出現回数を定数時間で答えるデータ構造です。作業領域量は元テキストの約2倍です。WTはsucBVの延長上にあるデータ構造であり、WTを用いることで圧縮索引やsuccinct data structureなどを実装できます。

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    2006/01/23

    ATL/WTLプログラミング 4:ダイアログリサイズ

    Windowsアプリケーションを作成するためのC++クラスライブラリといえば、Microsoftが提供するMFCが有名ですが、同社が提供するライブラリATLを利用して作成することもできます。本稿では、ダイアログウィンドウのリサイズについて解説します。

  • 2006/01/18

    高速かつ省メモリなbit vector「sucBV」を作る

    本記事では大規模なデータを扱うためのデータ構造である操作付きBit Array (SUCcinct Bit Vector: sucBV)を紹介します。sucBVは、vectorと同様に2値配列情報を保存する他にrank, selectと呼ばれる二つの操作を定数時間でサポートします。作業領域量はvectorの約3倍です。sucBVを用いることで、圧縮索引やsuccinct data structureなどを実装できます。

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    2006/01/17

    mavenのプラグインを作成して独自のレポートを追加する

    mavenは、プロジェクトの情報をまとめたサイトを自動生成する機能が標準で備わっています。標準のままでも豊富なレポートを利用できますが、独自のレポートを追加できれば、より円滑にプロジェクトを進めることができるでしょう。今回は、その方法を具体的な例を基に詳しく解説します。

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    2006/01/16

    C++による開発で陥りやすい問題点の検証

    C++でソフトウェアを作成する際に陥りがちなミスについて、いくつか実例を交えながら解説します。プログラムの不具合をなくすためには、エンジニア個人の能力を高めていく努力が不可欠です。その王道は基礎をしっかり身に付けることに違いありません。

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    2006/01/16

    CPUID命令によるプロセッサ環境の判別

    本稿では、CPUID命令を利用して、現在動作しているプロセッサが論理プロセッサ(ハイパースレッディングまたはデュアルコア・マルチコア)なのか、物理プロセッサ(マルチプロセッサ)なのかを検出する方法を検討します。

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    2006/01/13

    マンデルブロー集合による新しいフラクタル図形を探索する

    マンデルブロー集合はフラクタル図形の一種として有名で、これを描画する方法は広く知られています。本稿では、単なる描画ではなく、マンデルブロー集合から面白いパターンを容易に探索できるように実装します。

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    2006/01/12

    JavaScriptとDHTMLによるタイピングゲームの作成

    本稿では、JavaScriptとDHTMLを利用してブラウザ上で動作するゲームを開発します。スクリプトからHTMLドキュメントの内容を書き換える方法を詳しく解説し、最終的にサンプルプログラムとして、シンプルなタイピングゲームを作成します。

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    2006/01/10

    Microsoft Web Browserコントロールのセキュリティを制御する

    Windowsフォームアプリケーションでは、Microsoft Web Browserコントロールを使用して簡単にブラウザ機能を追加できますが、デフォルトではHTML内のスクリプトやActiveXコントロールまで実行されてしまいます。IInternetSecurityManagerを実装すると、スクリプトやActiveXコントロールの実行許可・不許可を制御することができます。

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