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著者情報

  • Rod Coffin(Rod Coffin)

    最新の開発プロセスおよびテクノロジの大規模導入のコンサルテーションを行うValtech Skill Developmentの上級顧問。主にエンタープライズJava開発およびアジャイル手法を行うチームを指導している。アスペクト指向プログラミングからEJB 3.0に至るまで各種の話題について数本の記事を執筆。現在はオクラホマのJavaユーザーグループのモデレータを務めながら、頻繁に講演を行う。

執筆記事

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    2007/02/21

    7つのアジャイル開発手法の実践ガイド(第2回)

    アジャイル開発手法を採用すべきだということはわかっていても、いろいろある開発手法をすべて検討しようとすれば、調査だけでかなりの時間がかかってしまいます。組織にとってどの方法論が適しているかを知るにはどうしたらよいでしょうか。この2回シリーズでは、7つの人気の高い開発手法の表と裏をすべて紹介し、組織に最適な開発手法を選ぶためのヒントを示します。第2回では、AUP、クリスタル、DSDMについて説明します。

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    2007/01/15

    7つのアジャイル開発手法の実践ガイド(第1回)

    アジャイル開発手法が正しいことだとわかってはいるものの、いろいろある開発手法すべてを分析しようとすれば調査だけでかなりの時間がかかってしまいます。この2回シリーズでは、7つの人気の高い開発手法を紹介します。第1回は、エクストリームプログラミング(XP)、スクラム、リーンソフトウェア開発および機能駆動型開発(FDD)について説明します。

  • 2006/10/26

    SpringとEJB 3.0の機能比較 第2回

    本シリーズでは、現在非常に人気のある2つのJavaテクノロジ、SpringとEJB(Enterprise Java Beans)3.0の類似点と相違点を探り、どちらを選ぶかという技術上の判断に役立つ重要な特徴について学びます。この第2回では、メッセージング、リモート処理、依存性の注入などについて調査を行います。

  • 2006/10/25

    SpringとEJB 3.0の機能比較 第1回

    SpringとEJB(Enterprise Java Bean) 3.0のどちらを選ぶかで迷ってはいませんか? もしそうなら、その判断がいかに難しいものかはお分かりのことでしょう。本稿では、現在、非常に評判の高いこの2つのJavaテクノロジの類似点と相違点を探り、テクノロジ上の判断にあたって重要な特徴について学びます。

  • 2006/04/17

    アノテーションとアスペクトによる宣言型プログラミングの試み

    本稿では、アノテーションとアスペクトを利用してエンタープライズサービスを宣言的に配備する方法を学びます。この方法のポイントは、EJB 3.0互換で、なおかつコンテナ非依存であるという点です。

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