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「VB.NET」記事一覧

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  • 2007/08/31

    カラフルなラベルとツールチップを持った.NETアプリケーションを作る

    Windowsアプリケーションで文字情報を表示する際はラベルを使用しますが、文字の装飾に関してはフォントと文字色を変えるぐらいです。SuperToolTip for .NETコンポーネントを使うことで文字装飾やツールヒントの見た目にさまざまなバリエーションをつけることができるようになります。

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    2007/08/28

    ASP.NET AJAXとSPREADの連携

     ASP.NET AJAXのUpdatePanelにはASP.NET標準のサーバコントロールを配置できるだけでなく、ASP.NET AJAXに対応しているコントロールであれば、サードパーティ製のコントロールを配置することができます。ここではSPREAD for .NET Web Forms Editionを配置し、簡単なカレンダーアプリケーションを作成していきます。

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    2007/08/13

    .NETでプレビュー機能を持ったリッチテキストエディタを作る

    RichTextコントロールは、Textコントロールと違い入力したデータの文字色やフォントを変えることができ、コピー・ペーストやイメージの挿入などといった、ワードプロセッサと同様の編集機能を持ったコントロールです。また、ComponentOne Studio 2007 WinForms Editionに組み込まれているPreview for .NETコンポーネントを使うと、プレビュー機能を簡単に組み込むことができます。そこで、これらのコンポーネントを組み合わせて、ワープロソフトを作ってみました。

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    2007/08/03

    5分でわかるActiveReports帳票-らくらく始める帳票作成(2007年度版)

     Visual Studio用コンポーネントActiveReports for .NETは優れたレポートデザイナ、レポートビューアを備えている帳票作成コンポーネントです。本連載では最新版の「ActiveReports for .NET 3.0J」を使って帳票アプリケーションの作成方法を紹介します。

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    2007/08/02

    ASP.NETでユーザにやさしい高機能なUIを持つ表を実装する

    Infragistics NetAdvantageファミリー製品は、Windows Forms、ASP.NET、そして、Windows Presentation Foundationに対応した、高度なユーザーインターフェースを提供するコンポーネント群で、使い慣れた画面操作をユーザーに提供するサポートをします。今回は、ASP.NET用として提供されているコンポーネントの中から、UltraWebGridコントロールに注目して、その代表的な機能を紹介します。

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    2007/07/31

    ODP.NET パフォーマンスチューニング 第1回

    .NETアプリケーションからOracleへ接続する場合、Oracle Data Provider for .NET(ODP.NET)には、Oracleへのアクセスを高速化させるための様々な機能が実装されています。これらの機能を活用することにより、ハイパフォーマンスなデータアクセスアプリケーションを開発することが可能です。今回は、ODP.NETのパフォーマンスチューニングについて説明します。

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    2007/07/30

    2つのスプレッドシート間でデータをドラッグ&ドロップできる.NETアプリ

     1つのプログラム内に2種類のスプレッドシートを配置して、データをドラッグ&ドロップでコピーするような使い方ができると、ぐっとスプレッドシートの用途の幅も広がるのではと考え、SPREAD for.NET 2.5J Windows Forms EditionのfpSpreadコンポーネントで、ドラッグ&ドロップによるデータの移動が可能なアプリケーションを作成してみました。

  • 2007/07/19

    ASP.NETからPL/SQLをデバッグする

    本稿では、ASP.NETからストアドプロシージャの透過的なデバッグについて紹介します。Visual Studio 2005にODTをセットアップすることで、ASP.NETからのデバッグが可能になります。 ASP.NET開発サーバーおよびIISを使用した場合、双方の手順を解説します。

  • 2007/05/30

    HTTP404エラーに対応したASP.NETのリダイレクタ作成

    URLをミスタイプしたときに出る404エラー。このエラーを出すより、より近いインデックスファイルに誘導するための、ASP.NETでの対応方法を見てみましょう。

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    2007/05/25

    高度なUIのグリッドを使ってAJAXの非同期データ更新を行う

    「Infragistics NetAdvantage」を利用すると、高度なUIを簡単に構築でき、使い慣れた画面操作をユーザーに提供できます。今回は、その中からASP.NET用のグリッドコンポーネントを使い、ブラウザの画面を非同期に更新する手法を紹介します。AJAXの難しさをまったく意識することなく、簡単にアプリケーションを作成することが可能です。

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    2007/05/16

    .NETアプリケーションのセルにボタン・スライダーを使って値を入力する

     SPREAD for .NET 2.5J Windows Forms Editionコンポーネントでは、セルの形状をボタンなどのコントロールに変えて、ユーザーの操作を楽にする機能が組み込まれています。そこで、セルの形状をボタンとスライダー、プログレスバーに変えて、隣のセルにデータを入力する機能を使ってみました。

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    2007/05/10

    Oracleのストアド・プロシージャをVB/C#で記述する方法

    通常、OracleのストアドプロシージャはPL/SQLで記述する必要がありますが、Oracle Database 10g Release 2のOracle Database Extensions for .NET(ODE.NET)を利用すると、PL/SQLを利用したことのない開発者でも、VBやC#といった言語でOracleのストアドプロシージャを作成できます。今回は、ODE.NETを利用して.NETストアドプロシージャを記述してみましょう。

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    2007/05/02

    Visual Studio 2005からOracleを操作する

    Oracleが提供しているVisual Studioのアドイン「Oracle Developer Tools for Visual Studio」(ODT)を導入すると、Oracleデータベースを操作するさまざまな機能が使えるようになります。今回は、ODTのインストールと設定方法について説明し、ODTの目玉機能の一つであるPL/SQLコード・エディタを使用した、Oracleのストアドプロシージャ開発について説明します。

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    2007/05/01

    .NETアプリケーションからOracleに接続する

    .NETアプリケーションからOracleへ接続する場合、Oracle Data Provider for .NET(ODP.NET)を利用すると、「Oracle接続に最適化されている」「Oracle独自の機能が使用可能」といった面で便利です。今回は、このODP.NETを使用するために必要な準備とOracleに接続するための簡単なコードを紹介します。

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    2007/04/18

    データをグループ化する機能を持った表計算ソフトを作る

     SPREAD for .NET 2.5J Windows Forms Editionコンポーネントのセルマージ機能を使うと、Excelのような「セル」を同じ情報でグループ化する機能を手軽に作ることができます。しかもこのグループ化機能は、ボタン1つで動作させることが可能です。

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    2007/04/10

    WebサービスをバインドしたDataGridViewでソート処理を実装する

    DataGridViewのソート機能は通常のオブジェクト配列をそのままバインドしただけでは利用することができません。スマートクライアントで利用されることが多いWebサービスなどで取得できるオブジェクトもオブジェクト配列を利用することが多いので、これでは不便です。本稿ではDataGridViewへバインドしたオブジェクトでソート機能を利用できるようにする手軽な方法を紹介します。

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    2007/03/30

    クリッカブルマップなグラフを.NETで作成する

    グラフのデータ点をクリックすると別の処理が動作する、クリッカブルマップのような仕様をグラフに組み込めたら便利だと思いませんか? 「PowerTools True WinChart for .NET」コンポーネントを使うと、グラフにこのような機能を実現することができます。

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    2007/02/28

    アプリケーションに表現力豊かなグラフを実装する

     アプリケーションでデータを表示する際に、表現力豊かなグラフを使えれば、プログラムの見映えがよくなるだけでなく、よりデータの説得力が増すのではないかと考えたことはありませんか? 今回はTrue WinChart for .NETというコンポーネントを利用し、複合グラフや強調表示など、表現力豊かなグラフを作成するためのTipsを紹介します。

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    2007/02/22

    特定の用途に絞りこんだ計算ソフトの作成

     特定の用途に限定した計算機能を持つプログラムの開発を求める声は意外と多いのではないでしょうか。しかし、たくさんのセルを持った表計算機能を実装するとなると相当開発の工数がかかります。そこで「SPREAD for .NET 2.5J Windows Forms Edition」というコンポーネントを使うと、簡単に業務や用途に応じたスプレッドシートアプリケーションを作成できます。

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    2007/01/31

    .NETでコンポーネントを利用し多彩な入力処理を行う

     テキストボックスへの入力を半角英字やE-Mailアドレスに限定したい、フォームに独自のファンクションキーを組み込みたい、コントロールのデフォルトのプロパティ値が変更できたらいいのに、といったVS標準のコントロールだけではできない処理を実現する便利な方法を紹介します。

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