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「VB.NET」記事一覧

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    2008/11/12

    Office 2007のリボンを持った WPFアプリケーション/Webページを作る

     NetAdvantage for WPFのxamRibbonコントロールを利用すると、このリボンを自作のアプリケーションやWebページに組み込むことができます。今回は、このコントロールで、リボンを持ったアプリケーションとWebページを作成してみます。

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    2008/10/31

    ディスクアクセス状況を通知する.NETアプリケーションを作る

     パソコン本体を机の下に置いて使っていると、HDDにアクセスしているのかどうかがよくわかりません。特に、Windows Vistaはバックグラウンドでのディスクアクセスを頻繁に行っているため、モニタしか見ていない時はディスクアクセスをしているのかどうか、いちいちパソコン本体を覗き込まないとわかりません。昔、Macintoshを使っているときに、デスクトップの右端にディスクアクセスのランプを点滅させるアクセサリがあったのを思い出し、Windowsでも使える同じようなプログラムを作ってみました。

  • 2008/10/28

    VB.NETで仮想CPUを作ろう (10) - MLU命令の実装とModR/Mについて

     本稿では、VB.NETを利用し、簡単な機械語で動く仮想CPUを作ることでバイナリプログラミングを満喫します。実際の業務で直接使えるケースは少ないと思いますが、デバッグやプログラミングの地力向上に役立つでしょう。今回はMUL命令の実装を通じて、ソースオペランドにレジスタを指定する機械語の実装法を解説します。

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    2008/10/21

    タブページスタイルのMDIフォームを持った簡易エディタを作成する

     最近、タブページスタイルのアプリケーションが増えてきました。今回はこの流れに乗って、タブスタイルのMDIアプリケーションを作ってみましょう。子ウィンドウには、RichTextBoxコントロールを配置して簡易エディタのアプリケーションとし、メニュー以外にファンクションキーを使ってファイルを開いたり保存したりできるようにします。

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    2008/10/17

    簡単なデータ編集はお任せ! ASP.NET Dynamic Dataアプリケーション

     Visual Studio 2008 Service Pack1から、新しく導入されたDynamic Data Applicationが構築できるようになりました。本稿では、Dynamic Data Applicationの概要とアプリケーションの作成について学びたいと思います。

  • 2008/10/10

    VB.NETで仮想CPUを作ろう (9) - INC命令&DEC命令の実装と命令長

     本稿では、VB.NETを利用し、簡単な機械語で動く仮想CPUを作ることでバイナリプログラミングを満喫します。実際の業務で直接使えるケースは少ないと思いますが、デバッグやプログラミングの地力向上に役立つでしょう。今回はINC命令とDEC命令の実装を通じて、長さが違う機械語の実装法を解説します。

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    2008/09/30

    .NETアプリで使えるオリジナルデザインのコントロールを作成する

     いろいろなアプリケーションを作ってくると、GUIのデザインがどうも同じようになってしまいます。原因は何かと考えると、アイデアのマンネリということもありますが、標準コントロールのデザイン性の限界というのも大きいようです。PlusPak for Windows Forms 5.0Jは、もっと自由なデザインをコントロールに取り入れられる拡張コントロールを揃えたパッケージです。

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    2008/09/25

    フリーレイアウトグリッドを使った 業務アプリケーションの作成 2 - 受注画面の作成

     前回は、実行時にユーザーの手で単一行表示から、複数行表示にレイアウトを変更する形で、エンドユーザーを巻き込んだ検索画面のモックアップを作成する手順を紹介しましたが、今回はそれに続き受注画面のモックアップを作成します。受注画面は、新規データの入力と既存データの表示が行えるものとし、今回もまた、実行時にユーザーの手でレイアウトを変更していただきます。

  • 2008/09/23

    VB.NETで仮想CPUを作ろう (8) - SUB命令実装

    本稿では、VB.NETを利用し、簡単な機械語で動く仮想CPUを作ることでバイナリプログラミングを満喫します。実際の業務で直接使えるケースは少ないと思いますが、デバッグやプログラミングの地力向上に役立つでしょう。 今回はSUB命令を実装する事によりCPUの理解を深めます。

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    2008/09/11

    VB.NETで仮想CPUを作ろう (7) - ADD命令実装

    本稿では、VB.NETを利用し、簡単な機械語で動く仮想CPUを作ることでバイナリプログラミングを満喫します。実際の業務で直接使えるケースは少ないと思いますが、デバッグやプログラミングの地力向上に役立つでしょう。今回はADD命令を実装する事によりCPUの理解を深めます。

  • 2008/09/10

    アニメーションでスクロールする画像リストの実装

    最近のWeb開発は、次々と新しいテクノロジーやコンポーネントが登場し、ますます使い勝手がよく、見栄えのするWebページが作れるようになりました。Infragistics社のNetAdvantage for .NETも、.NET環境で動作する洗練されたUIを提供する上で便利なさまざまなコンポーネントを統合していますが、このたび「2008 Volume 1 日本語版」にバージョンアップし、新しいコントロールが追加されています。今回は、その中からWebImageViewerとWebDialogWind...

  • 2008/09/04

    VB.NETで仮想CPUを作ろう (6) - MOV命令の実装

    本稿では、VB.NETを利用し、簡単な機械語で動く仮想CPUを作ることでバイナリプログラミングを満喫します。実際の業務で直接使えるケースは少ないと思いますが、デバッグやプログラミングの地力向上に役立つでしょう。今回は機械語の一番基礎的な命令MOVを実装することにより、CPU基本的動作の実装を進めます。

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    2008/08/29

    .NETで縮小・展開可能な分割パネルを持ったWebページを作る-その2

    WebSplitter for .NETのC1WebSplitterコンポーネントは、スタイルシートを使ってコンポーネントのデザインを設定することができます。今回は、前回作成したWebページを修正し、コンポーネントのデザインをいろいろと変更してみます。

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    2008/08/28

    5分で"もっと"わかるActiveReports帳票(2008年度版)-帳票アプリケーション設計のポイント(2)

     ActiveReports for .NET(以下ActiveReports)は、Visual Studioと統合された使いやすいレポートデザイナや、高機能なレポートビューア、多彩な出力形態をサポートする帳票作成コンポーネントです。 今回は、前回に続き帳票アプリケーションを設計するための手順について紹介していきます。

  • 2008/08/28

    もう一つのASP.NET 「ASP.NET MVC」を知る(後編)

    前編では基本的なアプリケーション構築方法について解説しました。後編では解説しきれなかったASP.NET MVCが提供する魅力的な機能について紹介します。

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    2008/08/22

    フリーレイアウトグリッドを使った業務アプリケーションの作成

    この連載では検索系・登録系のアプリケーション開発について、実際の開発現場に沿った形で、開発の手順からコーディングまで、そのテクニックについて紹介していきます。具体的には、ジーワンシステムのフリーレイアウトグリッドを利用し、データベースサーバのストアドプロシージャと、得意先検索画面、受注入力画面 を表示するアプリケーションの開発過程を紹介していきます。

  • 2008/08/20

    VB.NETで仮想CPUを作ろう (5) - CPUの基礎動作の実装

    本稿では、VB.NETを利用し、簡単な機械語で動く仮想CPUを作ることでバイナリプログラミングを満喫します。実際の業務で直接使えるケースは少ないと思いますが、デバッグやプログラミングの地力向上に役立つでしょう。今回はCPU基本的動作の実装を進めます。

  • 2008/08/13

    マージ・ソート : 巨大データのソート法

    メモリ内に収まらないほどの大きなデータをソートするアルゴリズム「マージ・ソート」。このアルゴリズムを三大.NET言語:C#, VB.NET, C++/CLIで解説します。

  • 2008/08/07

    VB.NETで仮想CPUを作ろう (4) - テストドライバの改良

    本稿では、VB.NETを利用し、簡単な機械語で動く仮想CPUを作ることでバイナリプログラミングを満喫します。実際の業務で直接使えるケースは少ないと思いますが、デバッグやプログラミングの地力向上に役立つでしょう。今回はテストドライバを改良して、以降、楽しく効率的に機械語を実装するための基盤を整えます。

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    2008/07/30

    もう一つのASP.NET 「ASP.NET MVC」を知る(前編)

    ASP.NET 1.0~3.5の開発を行ってきた技術者にとっては少し特異に感じるかもしれないフレームワークが近々リリースされる予定です。それは、Webの世界ではメジャーな、しかし、ASP.NETしか触れたことがない方にとってまったく別のテクノロジーであるMVCアーキテクチャです。ASP.NET MVCの登場によって、ASP.NETの世界でもMVCアーキテクチャが利用できるようになります。

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