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「ComponentZine(ComponentOne)」連載一覧

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    2012/10/19

    入力したデータがリアルタイムに反映されるバブルチャートを実装する

     「PowerTools ComponentOne Studio 2012J」の「C1Chart(2D)」コントロールは、バブルチャートを作成できるコントロールで、プログラム実行中でもチャートの元データを入れ替え、グラフを更新できます。また、「C1FlexGrid」コントロールはデータを行列で扱うグリッドコントロールで、行列の設定やヘッダの設定、セルのデータの入出力が容易に行えます。そこで本稿では、これら2つのコントロールを使って、入力したデータがリアルタイムにバブルチャートで表示されるアプリケ...

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    2012/09/26

    ASP.NETにWijmoの表現力を取り入れて最新Web環境を手軽に構築する

     マイクロソフトから新OSであるWindows 8やWindows Server 2012が登場し、開発ツールもVisual Studio 2012が提供されました。それに伴い今月以降の確認環境は、Windows 8 Enterprise(x64)とVisual Studio Ultimate 2012で行っています。新環境で紹介する第一弾は、「ComponentOne Studio for ASP.NET Wijmo 2012J」を取り上げたいと思います。

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    2012/09/11

    データをExcelブック形式で保存する.NETアプリケーションの作成

     Visual Studioでは、操作性の高いインターフェースと通信機能を利用し、計測機器とデータのやり取りを行う計測プログラムを作成できます。今回は、Microsoft Excelファイルの読込/書込機能を実装できるPowerTools XLS for .NETのC1XLBookコントロールを使用して、乱数ジェネレータで作成した乱数をラベルに表示し、データをExcelのブックに保存するサンプルアプリケーションを作成してみました。データの計測状況の表示には、PowerTools Ribbon f...

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    2012/08/22

    メニューの代わりにファンクションキーで操作する.NETアプリケーションの作成

     PlusPak for Windows Forms 6.0JのGcClassicFunctionKeyコントロールは、アプリケーションにファンクションキー操作の機能を設定するコントロールです。今回はこのGcClassicFunctionKeyコントロールを使って、複数のキーセットをファンクションキーに割り当てた、使い勝手の良いアプリケーションを作成してみました。

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    2012/07/30

    ナビゲーションバーを持ったスライドショープログラムの作成

     フォームを作成する際、限られた面積をいかに有効に使うかは、開発者にとっても悩みどころ。ユーザーにとっても、操作方法が一目でわかるUIは、アプリを選ぶ時の重要なポイントと言えます。今回はComponentOne Studio Enterprise 2012Jのコントロールの中から、フォーム上に複数のパネルを表示し、ボタンで切り替えることができる「C1NavBar」を使って、画像をスライドショーで表示するアプリケーションを作成してみました。

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    2012/04/26

    強化したリボンインターフェースでテキスト操作ができる.NETアプリケーションの作成

     今回は、前回の記事「リボンインターフェースでチャート表示を切り替える.NETアプリケーションの作成」で作成したアプリのリボンの機能を強化し、フォームに追加したRichTextBoxコントロールのテキスト操作を行うアプリケーションを作成してみましょう。

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    2012/04/24

    リボンインターフェースでチャート表示を切り替える.NETアプリケーションの作成

     今回は、前回の記事「Accessのデータをステップチャートで表示する.NETアプリケーションの作成」で作成したアプリにリボンインターフェースを組み込み、ボタン一つでグラフの種類を変更できるような便利なアプリへと機能を追加してみましょう。

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    2012/01/30

    SQL Serverのデータをグリッドで表示するWPFアプリケーションの作成 その2

     12月に公開した「SQL Serverのデータをグリッドで表示するWPFアプリケーションの作成」では、SQL Serverのデータベースファイルを連結し、複数テーブルから抽出したデータを表示して、カテゴリ名でグループ化する機能を持ったアプリケーションを作成しました。今回は、さらにこのアプリケーションを強化し、グループ化したカテゴリ名のセルを結合して1つにまとめ、価格の合計金額を算出するグループ集計機能を追加します。

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    2012/01/25

    テキストを直接Zipファイルに保存する.NETアプリケーションの作成

     今回は、ComponentOne Studio Enterprise 2011JのZIP for .NETに収録されているC1Zipコントロールを取り上げます。このコントロールは、メモリストリームなどから直接データを圧縮するため、アプリケーションにこの機能を組み込むとデータを直接ZIPファイルとして保存できます。今回は、テキストボックスに入力されたテキストをそのままZIPファイルに保存したり、ZIPファイルから直接テキストを読み出すアプリケーションを作成してみました。

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    2011/12/27

    書式を持った文書をPDF化する.NET アプリケーションの作成

     今回は、ComponentOne Studio Enterprise 2011JのPDF for .NETに収録されているC1PdfDocumentを取り上げます。このコントロールはアプリケーションにPDFファイル作成機能を提供します。今回はこのコントロールを使って、書式とプロパティを持ったリッチテキスト文書をPDFドキュメントとして保存するWindowsアプリケーションを作ってみました。

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    2011/12/19

    SQL Serverのデータをグリッドで表示するWPFアプリケーションの作成

     前回は、ComponentOne Studio Enterprise 2011JのC1FlexGridコントロールを使って、表形式でのデータの入出力を実装しました。今回はC1FlexGridの活用方法第2弾として、SQL Serverのデータベースファイルを連結し、複数テーブルから抽出したデータを表示するアプリケーションを作成します。

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    2011/11/28

    独自の入力グリッドを持ったWPFアプリケーションの作成

     今回は、「ComponentOne Studio Enterprise 2011J」に含まれているコンポーネントの中から、FlexGrid for WPFの「C1FlexGrid」を取りあげ、具体的なサンプルアプリケーションに沿って解説していきます。本稿では、表形式でデータの入力が行え、入力データをCSV形式のテキストファイルに保存することもできるアプリケーションを作成してみました。

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    2011/10/31

    ページ内に別ウィンドウを持ったWPFアプリケーションの作成

     今回は「ComponentOne Studio Enterprise 2011J」に含まれているコンポーネントの中から、Windows for WPFの「C1Windowコントロール」を取りあげ、具体的なサンプルアプリケーションに沿って解説していきます。本稿では、アプリを紹介するモーダルウィンドウと、モードレスで表示する設定パネルを持つアプリケーションを作成してみます。

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    2011/10/17

    複数機能を表示するタブページを持ったWPFアプリケーションの作成

     今回は「ComponentOne Studio Enterprise 2011J」に含まれているコンポーネントの中から、TabControl for WPFの「C1TabControlコントロール」を取りあげ、具体的なサンプルアプリケーションに沿って解説していきます。本稿では、複数の機能を1つのタブにまとめて表示するアプリケーションを作成してみます。

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    2011/09/29

    スクロール表示に対応する複合グラフを持ったWPFアプリケーションの作成

     今回も前回に引き続き「ComponentOne Studio Enterprise 2011J」に含まれているコンポーネントの中から、Chart for WPFの「C1Chartコントロール」を取りあげ、具体的なサンプルアプリケーションに沿って解説していきます。本稿では、棒グラフと折れ線グラフを組み合わせた色鮮やかな複合グラフを作成してみます。

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